次に、小宮山泰子君。
次に、小宮山泰子君。
これにて各会派を代表する委員の質疑は終了いたしました。 これより自由質疑を行います。 質疑される方は、挙手の上、委員長の許可を得て発言されるようお願いいたします。 また、発言の際は、所属会派及び氏名をお述べいただき、一人一問一分以内としていただきますようお願いいたします。 それでは、質疑のある方は挙手をお願いいたします。 いらっしゃいませんでしょうか。 それでは、これにて河戸参考人の所信に対する質疑は終了いたしました。 以上をもちまして検査官の候補者からの所信聴取及び所信に対する質疑は終了いたしました。 河戸参考人、ありがとうございました。お疲れさまでございます。御退席いただいて結構でございます。
休憩前に引き続き会議を開きます。 まず、本日経済産業委員会の審査を終了した電気事業法の一部を改正する法律案について、委員長から緊急上程の申し出があります。 本法律案は、本日の本会議において緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の持続可能な社会保障制度の確立を図るための改革の推進に関する法律案は、本日の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本法律案の趣旨説明は、田村厚生労働大臣が行います。 本法律案の趣旨説明に対し、自由民主党の松本純君、民主党・無所属クラブの長妻昭君、日本維新の会の足立康史君、公明党の古屋範子君、みんなの党の中島克仁君、生活の党の青木愛君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、松本純君、古屋範子君はおのおの十分以内、長妻昭君、足立康史君はおのおの十五分以内、中島克仁君は八分以内、青木愛君は六分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ————————————— 一、趣旨説明を聴取する議案の件 持続可能な社会保障制度の確立を図るための改革の推進に関する法律案(内閣提出) 趣旨説明 厚生労働大臣 田村 憲久君 質疑通告 時間 要求大臣 松本 純君(自民) 10分以内 厚労、甘利国務(一体改革) 長妻 昭君(民主) 15分以内 厚労、甘利国務(一体改革)、財務 足立 康史君(維新) 15分以内 厚労、甘利国務(一体改革)、森国務(少子) 古屋 範子君(公明) 10分以内 甘利国
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 —————————————
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る五日火曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会
これより会議を開きます。 まず、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の産業競争力強化法案は、本日の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本法律案の趣旨説明は、茂木経済産業大臣が行います。 本法律案の趣旨説明に対し、自由民主党の山際大志郎君、民主党・無所属クラブの田嶋要君、日本維新の会の木下智彦君、公明党の江田康幸君、日本共産党の塩川鉄也君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、山際大志郎君、江田康幸君はおのおの十分以内、田嶋要君、木下智彦君はおのおの十五分以内、塩川鉄也君は六分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ————————————— 一、趣旨説明を聴取する議案の件 産業競争力強化法案(内閣提出) 趣旨説明 経済産業大臣 茂木 敏充君 質疑通告 時間 要求大臣 山際大志郎君(自民) 10分以内 経産 田嶋 要君(民主) 15分以内 経産、甘利国務(経済再生) 木下 智彦君(維新) 15分以内 経産 江田 康幸君(公明) 10分以内 経産、甘利国務(経済再生) 塩川 鉄也君(共産) 6分以内 経産、甘利国務(経済再生)、麻生国務(財務、金融)、厚
次に、立法事務費の交付を受ける会派の認定に関する件についてでありますが、これについて事務総長の説明を求めます。
それでは、ただいま事務総長から説明のありましたとおり、真和政経研究会を立法事務費の交付を受ける会派と認定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 —————————————
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る十一月一日金曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前九時三十分理事会、午前十時から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会
これより会議を開きます。 まず、裁判官訴追委員辞職の件についてでありますが、裁判官訴追委員である今井雅人君から辞職願が提出されております。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————