御静粛に。
御静粛に。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。
明日は午前十時に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十八分散会
ただいまから行財政改革・税制等に関する特別委員会を開会いたします。 財政構造改革の推進に関する特別措置法案を議題といたします。 本日は、本法律案の審査に関し、参考人の方々から御意見を承ることとしております。 参考人の皆様に二言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多忙中のところ当委員会に御出席をいただき、まことにありがとうございます。皆様の忌憚のない御意見を承り、本法律案審査に反映させてまいりたいと存じますので、よろしくお願いいたします。 本日の議事の進め方でございますが、まず参考人の皆様からそれぞれ十分程度御意見をお述べいただき、その後、委員の質疑にお答え願いたいと存じます。 それでは、まず島田参考人からお願
ありがとうございました。 次に、新藤参考人にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、上條参考人にお願いいたします。
ありがとうございました。 以上で参考人の方々の御意見の陳述は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
以上で参考人の方々に対する質疑は終了いたしました。 参考人の皆様に一言御礼を申し上げます。 本日は、長時間にわたり貴重な御意見を賜りまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしましてここに厚く御礼を申し上げます。(拍手) 午後一時三十分に再開することとし、休憩いたします。 午後零時九分休憩 —————・————— 午後一時三十二分開会 〔理事高木正明君委員長席に着く〕
ただいまから行財政改革・税制等に関する特別委員会を開会いたします。 議事に入るに先立ち、三塚大蔵大臣より発言を求められておりますので、この際、これを許します。三塚大蔵大臣。
財政構造改革の推進に関する特別措置法案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
後刻、理事会で協議をいたします。
時間です。
午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午後零時七分休憩 —————・————— 午後一時二分開会 〔理事高木正明君委員長席に着く〕
与党席、静かにしてください。
御静粛に。
質問者は答弁の時間を保有しておいて、ひとつ質問してください。
御静粛に。
明日は午前十時に第四十三委員会室において開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時散会 —————・—————
ただいまから行財政改革・税制等に関する特別委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 財政構造改革の推進に関する特別措置法案の審査のため、来る十一月十八日、参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕