関連質疑を許します。荒木清寛君。
関連質疑を許します。荒木清寛君。
静粛に。
関連質疑を許します。浜四津敏子君。
関連質疑を許します。清水澄子君。.
本調査に対する本日の質疑はこの程度といたします。 ―――――――――――――
次に、請願の審査を行います。 消費税率五%の中止に関する請願外百五十一件を議題といたします。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、すべて保留とすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ―――――――――――――
次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 行財政改革・税制等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十三分散会 ―――――・―――――
ただいまから行財政改革・税制等に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
ただいまの寺澤君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。よって、委員長に私、遠藤要が選任されました。(拍手) —————————————
この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このとおりの年長者でございますので、児童福祉というものもございますけれども、やはり老人をいたわるという姿勢でひとつ何かと御協力をいただきたいと思います。 御承知のとおり、委員長の重責を担うこととなり、この使命はまことに重大であるということから、委員長といたしましてその職責の重さを痛感しているところでございます。 微力ではございますが、皆様の格別の御指導と御協力を賜り、誠心誠意公正かつ円満な運営に努めてまいりたいと思いますので、何とぞよろしくお願いいたします。(拍手) —————————————
ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は九名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、理事に片山虎之助君、倉田寛之君、永田良雄君、松谷蒼一郎君、荒木清寛君、寺澤芳男君、一井淳治君、筆坂秀世君及び今井澄君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十六分散会
皆様のお許しをちょうだいいたしまして、私は、本院議員を代表いたしまして、ただいま永年在職のゆえをもって表彰されました田英夫君に対しまして、一言お祝いの言葉を申し上げます。 田英夫君は、昭和四十六年の第九回参議院議員通常選挙において当選され、自来、今日まで二十五年の長きにわたり本院議員として御活躍をされてきました。 この間、君は、外務委員会、法務委員会、予算委員会、外交・総合安全保障に関する調査会などを主な舞台として強力な論陣を張られ、マスコミ時代より培われたその豊かな見識に対し、立場の異なる私を含めまして、しばしば敬服させられたのであります。 また、平成二年に、君は、産業・資源エネルギーに関する調査会長に選任をされ、平成
皆様方のお許しをいただきまして、私は、議員一同を代表し、ただいま御就任されました新議長並びに新副議長に対しお祝いの言葉を申し上げるとともに、退任されました前副議長に対してお礼の言葉を申し上げたいと存じます。 斎藤十朗君は議長に当選され、松尾官平君は副議長に当選されました。私ども一同、衷心より祝意を表する次第でございます。 斎藤議長は、昭和四十七年に御当選以来、二十二年余にわたり本院議員として在職され、豊かな議会運営の御経験を有せられるとともに、その卓越した御見識と円満なるお人柄は皆様方もよく御承知のとおりでございます。 また、松尾副議長は、昭和五十五年に本院議員に当選され、誠実なお人柄と豊富な御経験をもって本院の円満なる
ただいま議題となりました平成五年度補正予算三案の予算委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 今回の補正予算は、今後の景気の足取りを一層確実にするため総合的な経済対策を実施することとし、公共事業等の追加を行うほか、対ロシア連邦支援関係等特に緊要となった事項について措置を講ずることとし、歳出の追加総額は二兆四千三百五十一億円となっております。 他方、地方交付税交付金及び予備費の減額で二千四百六十四億円の修正減少を行うこととしておりますので、歳出の純追加額は二兆一千八百八十七億円となっております。 歳入につきましては、租税及び印紙収入について住宅取得促進税制の拡充や設備投資減税による内需拡大措置の実施に伴い一
ただいまから予算委員会を開会いたします。 まず、平成五年度補正予算三案の締めくくり総括質疑に関する理事会決定事項について御報告いたします。 締めくくり総括質疑は本日一日間とすること、質疑割り当て時間の総計は六十分とし、各会派の割り当て時間は、日本社会党・護憲民主連合二十二分、公明党・国民会議十二分、民社党・スポーツ・国民連合、日本共産党及び民主改革連合それぞれ六分、二院クラブ及び日本新党四分とすること、質疑順位についてはお手元に配付いたしておりますとおりとすること、以上でございます。 ただいま御報告いたしました理事会決定のとおり取り運ぶことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕