次に、寺崎昭久君。
次に、寺崎昭久君。
次に、吉川春子君。
次に、乾晴美君。
以上で討論通告者の発言はすべて終了いたしました。討論は終局したものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 平成五年度一般会計補正予算、平成五年度特別会計補正予算、平成五年度政府関係機関補正予算、以上三案を一括して採決いたします。 三案に賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕
少数と認めます。よって、平成五年度補正予算三案は賛成少数により否決すべきものと決定いたしました。(拍手) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十八分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 まず、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 平成五年度補正予算三案審査のため、本日の委員会に日本銀行総裁三重野康君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
平成五年度一般会計補正予算、平成五年度特別会計補正予算、平成五年度政府関係機関補正予算、以上三案を一括して議題といたします。 本日は、景気・経済に関する集中審議を行います。 質疑者等はお手元の質疑通告表のとおりでございます。 これより松浦孝治君の質疑を行います。松浦君。
以上で松浦君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
次に、種田誠君の質疑を行います。種田君。
種田君の残余の質疑は午後に譲ることといたします。 午後一時に再開することとし、暫時休憩いたします。 午前十一時五十九分休憩 ――――◇――――― 午後一時一分開会
ただいまから予算委員会を再開いたします。 平成五年度一般会計補正予算、平成五年度特別会計補正予算、平成五年度政府関係機関補正予算、以上三案を一括して議題とし、休憩前に引き続き、景気・経済に関する集中審議を行います。 種田誠君。
以上で種田誠君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
次に、堂本暁子君の質疑を行います。堂本君。
以上で堂本君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
次に、清水澄子君の質疑を行います。清水君。
以上で清水君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
次に、広中和歌子君の質疑を行います。広中君。
ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕