次に、磯村修君の質疑を行います。磯村君。
次に、磯村修君の質疑を行います。磯村君。
以上で磯村君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
次に、下村泰君の質疑を行います。下村君。
以上で下村泰君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
次に、武田邦太郎君の質疑を行います。武田君。
以上で武田君の質疑は終了いたしました。(拍手) これにて総括質疑は終了いたしました。 本日の審査はこの程度といたします。 次回は来る三十一日午前十時から開会することとして、本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十八分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 まず、平成五年度補正予算三案の総括質疑に関する理事会決定事項について御報告いたします。 質疑を行うのは五月二十七日及び二十八日の二日間とすること、質疑割り当て時間の総計は二百十八分とし、各会派への割り当て時間は、自由民主党三十六分、日本社会党・護憲民主連合九十八分、公明党・国民会議二十八分、民社党・スポーツ・国民連合、日本共産党及び民主改革連合それぞれ十四分、二院クラブ及び日本新党七分とすること、質疑の順位についてはお手元に配付いたしておりますとおりとすること、以上でございます。 ただいま御報告いたしました理事会の決定のとおり取り運ぶことに御異議ございませんか。 〔「異議
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
平成五年度一般会計補正予算、平成五年度特別会計補正予算、平成五年度政府関係機関補正予算、以上三案を一括して議題といたします。 三案の趣旨説明は既に聴取いたしておりますので、これより総括質疑に入ります。角田義一君。
関連質疑を許します。喜岡淳君。
角田君の残余の質疑は午後に譲ることといたします。 午後一時再開することとし、暫時休憩いたいたします。 午前十一時五十八分休憩 ――――◇――――― 午後一時開会
ただいまから予算委員会を再開いたします。 平成五年度一般会計補正予算、平成五年度特別会計補正予算、平成五年度政府関係機関補正予算、以上三案を一括して議題とし、休憩前に引き続き、質疑を行います。角田義一君。
喜岡淳君。
村田自治大臣、重ねて、聞いておらないのか、なかったのかということで……
重ねての喜岡君からのなかったのか聞いておらないのかというお尋ねに対して再三の答弁がございましたが、聞いておらないということはなかったと理解していいんじゃないんでしょうか。
ちょっと待ってください。 自治大臣に委員長から照会しますが、今、質疑者は、今度何人死ねばというような話があったかないかということに対して聞いてないということなんで、聞いてなければ聞いてないで結構だろうと思いますが、そういうような話があったのかないのかというのは、わからなければわからないと、こう答えてほしいと思います。 それからいま一つは、そういうふうな大臣とお会いになった人たちの気持ちが、今ここでなかったとか聞いてないということになった場合のことでの相手方の心境というのはどうかというような点を質疑者は聞いておるというような点で、その点を簡単にお答え願いたいと思います。
以上で角田君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
次に、石川弘君の質疑を行います。石川君。
以上で石川君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
次に、山口哲夫君の質疑を行います。山口君。