角田君の質疑は終了させていただきます。 荒木清寛君。
角田君の質疑は終了させていただきます。 荒木清寛君。
荒木清寛君の質疑は終了させていただきます。 次は、吉田之久君。
吉田君の質疑は終了させていただきます。 次に、林紀子君。
林君の質疑は終了させていただきます。 次に、磯村修君。
磯村君の質疑は終了させていただきます。 次に、西川潔君。
西川君の質疑は終了しました。 次に、武田邦太郎君。
武田君の質疑は終了させていただきます。 以上で浅野一郎参考人に対する質疑は終了いたしました。 浅野参考人には、長時間にわたり当委員会のために貴重な御意見をお聞かせくださいまして、まことにありがとうございました。委員会を代表して感謝いたします。御退席くださって結構でございます。(拍手) 速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 ―――――――――――――
引き続いて、予算執行状況に関する調査のうち、政治不祥事の解明と国政調査機能のあり方に関する件について、参考人として、北海道大学法学部助教授山口二郎君から御意見を賜ります。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多忙中のところ当委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 まず、委員長の私の方から、本日、参考人に御出席いただくことになった経緯について御案内をいたしたいと存じます。 最近の一連の不祥事の発生で国民の政治不信がかつてなく高まっている昨今、その究明は国会が果たさなければならない重要な役割の一つと認識しております。 昨年から数回にわ
以上で西川君の質疑は終了させていただきます。 次に、武田邦太郎君。
武田君の質疑は終了いたしました。 以上で山口二郎参考人に対する質疑は終了いたしました。 山口参考人には、長時間にわたり当委員会のために貴重な御意見をお聞かせくださいまして、まことにありがとうございました。委員会を代表して感謝いたします。ありがとうございました。(拍手) 速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 ――――◇―――――
予算の執行状況に関する調査を議題といたします。 政府から発言を求められておりますので、これを許します。後藤田法務大臣。
次に、法務省濱刑事局長。
本日はこれにて散会いたします。 午後五時十分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 予算の執行状況に関する調査のうち、東京佐川問題等に関する件を議題とし、参考人として日本債券信用銀行頭取松岡誠司君から意見を求めることにいたしました。 この際、参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙中のところ当委員会に御出席をいただきまことにありがとうございました。 当委員会におきましては、目下、予算の執行状況に関する調査を進めておりますが、本日は特に参考人の方から東京佐川問題等について御意見を聞くことになった次第でございます。 質疑に入るに先立ちまして、委員各位に申し上げます。 本日は、申し合わせの時間内で参考人に対し質疑を行うのでありますから、不規則
日本債券信用銀行は、一つの企業に対する融資基準をどういうふうに設定されておりますか、また、融資金額はどれくらいでしょうか。 さらにまた、新聞報道では日債銀は昭和五十九年度福島交通に総額七百億を超える融資を行っていることや、福島交通はその一方で五十億もの使途不明金を出していたと報じられていますが、福島交通への融資は日債銀の融資基準に合致していたのでしょうか、お尋ねします。
重ねてお尋ねしたいんですが、ただいまのお話を承っておりますると、使途不明金については、報道によって承知したが、承知しなかったというようなお答えでございますけれども、やはり融資をしている相手方の経営状態というのを常に日債銀は目を通しておらないんでしょうか、改めてお尋ねいたしたいと思います。
その報道を受けたのに対してこういうふうな報道が出ているがどうかということも、融資先には尋ねておらないわけですか。
そうしますと、日債銀としては、当初に借り入れのときに融資をした、その後中身はどうなっていようととにかく余り関知せぬということになるわけでしょうか。