さらに、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 予算の執行状況に関する調査に関し、東京佐川問題等について、来る四月一日午前十時に日本債券信用銀行頭取松岡誠司君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
さらに、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 予算の執行状況に関する調査に関し、東京佐川問題等について、来る四月一日午前十時に日本債券信用銀行頭取松岡誠司君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 次回は来る三十日午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後七時五十二分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 明日は午前零時五分に委員会を開会することとして、本日はこれにて散会いたします。 午後十一時五十八分散会
ただいまから予算委員会公聴会を開会いたします。 本日は、平成五年度一般会計予算、平成五年度特別会計予算及び平成五年度政府関係機関予算につきまして、お手元の名簿の六名の公述人の方々から項目別に御意見を伺います。 まず、午前は二名の公述人にお願いいたします。 この際、公述人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 お二方には、御多用中のところ本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げ、本日は、平成五年度総予算三案につきまして皆様から忌憚のない御意見を拝聴し、今後の審査の参考にいたしたいと存じますので、どうぞよろしくお願いいたします。 次に、会議の進め方につ
ありがとうございました。 次に、生活大国につきまして藤田至孝公述人にお願いいたします。藤田公述人。
ただいまから予算委員会公聴会を再開いたします。 平成五年度一般会計予算、平成五年度特別会計予算及び平成五年度政府関係機関予算につきまして、休憩前に引き続き、四名の公述人の方々から項目別に御意見を伺います。 まず初めに、お二人の公述人に対してお願いいたします。 この際、公述人の方々に一言ごあいさつ申し上げます。 お二方には、御多用中のところ本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 本日は、平成五年度総予算三案につきまして皆様から忌憚のない意見を拝聴し、今後の審査の参考にいたしたいと存じますので、どうぞよろしくお願いいたします。 次に、会議
それでは、引き続き二名の公述人の方々から項目別に御意見を伺います。 この際、公述人の方々に一言ごあいさつ申し上げます。 お二方には、大変御多忙中のところ本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 本日は、平成五年度総予算三案につきまして、皆様から忌憚のない御意見を拝聴し、今後の審査の参考にいたしたいと存じますので、どうぞよろしくお願いをいたします。 次に、会議の進め方について申し上げます。 まず、お一人二十分程度の御意見を述べていただき、その後で委員の質疑にお答えを願いたいと存じます。 それでは、まず社会保障につきまして、大熊一夫公述人から
ありがとうございました。 次に、雇用につきまして小野旭公述人にお願いいたします。小野公述人。
ただいまから予算委員会を開会いたします。 平成五年度一般会計予算、平成五年度特別会計予算、平成五年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 昨日に引き続き、総括質疑を行います。三重野栄子君。
以上で三重野君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
次に、江本孟紀君の質疑を行います。 この際、委員長から、政府側といいましょうか、答弁者側にお願いしたいのは、これから質疑をやる会派にはわずかの質疑時間きり与えておりません。さような点で、再質問のないような御答弁を委員長としてお願いしておきたいと思いますので、ひとつよろしく御協力願います。 江本君。
一問一答は許しません。
以上で江本君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
次に、有働正治君の質疑を行います。有働正治君。
答弁を聞いてください。
関連質疑を許します。吉岡吉典君。
ちょっと有働君、まだ発言を許していませんよ。時間がもう終わっていますので、それでは簡単に。
以上で有働君の質疑は終了いたしました。 午後一時再開することとし、暫時休憩いたします。 午前十一時五十八分休憩 ――――◇――――― 午後一時開会
ただいまから予算委員会を再開いたします。 平成五年度一般会計予算、平成五年度特別会計予算、平成五年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、休憩前に引き続き、質疑を行います。乾晴美君。
関連質疑を許します。磯村修君。