次回は、明十五日午前九時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時散会
次回は、明十五日午前九時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時散会
ただいま議題となりました平成十三年度一般会計予算外二案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 この予算三案は、去る一月三十一日本委員会に付託され、二月七日宮澤財務大臣から提案理由の説明を聴取いたしました。その後、基本的質疑等、公聴会、分科会を行い、本日締めくくり質疑をもって、討論、採決をいたしたものであります。 まず、予算三案の概要について申し上げます。 平成十三年度一般会計予算は、歳入歳出とも、その規模は八十二兆六千五百二十四億円でありまして、前年度当初予算に対して二・七%の減少となっております。 歳入のうち、公債の発行額は、建設公債、特例公債合わせて二十八兆三千百八十億円で、公債
これより会議を開きます。 理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が三名欠員となっております。この際、その補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。 それでは、理事に 池田 元久君 佐藤 観樹君 原口 一博君 を指名いたします。 ————◇—————
平成十三年度一般会計予算、平成十三年度特別会計予算、平成十三年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 この際、各分科会主査から、それぞれの分科会における審査の報告を求めます。 第一分科会主査亀井善之君。
第二分科会主査自見庄三郎君。
第三分科会主査宮本一三君。
第四分科会主査細田博之君。
第五分科会主査谷口隆義君。
第六分科会主査北村直人君。
第七分科会主査小林興起君。
第八分科会主査栗原博久君。
以上をもちまして各分科会主査の報告は終了いたしました。 —————————————
この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として法務省刑事局長古田佑紀君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
これより締めくくり質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐藤観樹君。
これにて佐藤君の質疑は終了いたしました。 次に、原口一博君。
先に外務大臣の御答弁がございます。
委員長からお答えいたしますが、今の原口議員のお話につきましては、引き続きひとつ協議してまいりたいと思います。
これにて原口君の質疑は終了いたしました。 次に、五十嵐文彦君。