これにて横光君の質疑は終了いたしました。 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位におかれましては、貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十七分散会
これにて横光君の質疑は終了いたしました。 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位におかれましては、貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十七分散会
ただいま議題となりました平成十三年度一般会計補正予算(第1号)外二案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 この補正予算三案は、去る十一月九日本委員会に付託され、同日塩川財務大臣から提案理由の説明を聴取し、昨十二日及び本十三日質疑を行い、本日討論、採決を行ったものであります。 まず、補正予算三案の概要について申し上げます。 一般会計予算については、歳出において、雇用・中小企業等セーフティーネット充実対策費、緊急構造改革加速対策費、緊急テロ等対策費、牛海綿状脳症対策費、災害対策費、義務的経費の追加等を行う一方、既定経費の節減、公共事業等予備費の減額、予備費の減額等を行うこととしております。
これより会議を開きます。 平成十三年度一般会計補正予算(第1号)、平成十三年度特別会計補正予算(特第1号)、平成十三年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として警察庁生活安全局長黒澤正和君、郵政事業庁長官足立盛二郎君、農林水産省生産局長小林芳雄君、資源エネルギー庁原子力安全・保安院長佐々木宜彦君、中小企業庁長官杉山秀二君、環境省大臣官房廃棄物・リサイクル対策部長岡澤和好君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。野田佳彦君。
これにて野田君の質疑は終了いたしました。 次に、上田清司君。
外務大臣に申し上げますが、発言を慎重にお願いします。(上田(清)委員「陳謝、陳謝」と呼ぶ) 今、答弁で触れますから。 上田清司君。
外務大臣、しっかり答弁してください。
外務大臣。どうぞ外務大臣、さっきから呼んでいますから。
まあ、後半ちゃんとしゃべったからいいじゃないですか。
ちょっと不規則発言はやめてください。 どうぞ、外務大臣。
ちょっと質問が不明確だったようですから……(上田(清)委員「いや、きれいな質問でしたよ」と呼ぶ)もう一回やってください。 上田清司君。
私が発言したので、聞こえなかったと思いますので。 どうぞ、上田清司君。
委員長から見ると一生懸命答えているように思えますから、どうぞ質問を続行してください。 どうぞ、上田清司君。
質問者に申し上げますが、一般にそういう専門家に任せるというのはあり得ることでありますから、そんなに不自然な答弁だとは委員長は思いません。どうぞ、質問をしていただきたいと思います。(上田(清)委員「国民は払わなくなりますよ」と呼ぶ)そんなことはない。 どうぞ、上田清司君。
理事会で相談してみます。
上田清司君、時間でございますので。
時間が超過しておりますので、簡単にお願いします。
時間、終了しました。
いや、時間が終了しました。 これにて上田君の質疑は終了いたしました。 次に、中塚一宏君。(上田(清)委員「それはないよ。理事、取り消さないとだめだよ、質問に答えていないんだから。それは委員長の横暴だよ」と呼ぶ)それはだめじゃないですか。時間を守るというのはルールじゃないですか。(上田(清)委員「だって、答えないのはもっとルールじゃないですよね」と呼ぶ)ちょっと、速記とめて。 〔速記中止〕