以上をもちまして大蔵省所管に関する質疑は終了いたしました。 午後一時再開することとし、暫時休憩いたします。 午前十一時五十五分休憩 —————・————— 午後一時七分開会
以上をもちまして大蔵省所管に関する質疑は終了いたしました。 午後一時再開することとし、暫時休憩いたします。 午前十一時五十五分休憩 —————・————— 午後一時七分開会
ただいまから予算委員会第二分科会を再開いたします。 この際、分科担当委員の異動について御報告いたします。 ただいま岩間正男君が分科担当委員を辞任され、その補欠として渡辺武君が選任されました。 また、予算委員の異動に伴い戸田菊雄君が辞任され、その補欠として大矢正君が選任されました。 —————————————
昭和四十六年度総予算中経済企画庁所管を議題といたします。 午前の会議と同様、政府からの説明を省略して本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 それでは質疑に入ります。質疑のある方は、順次御発言願います。
以上をもちまして経済企画庁所管に関する質疑は終了いたしました。 明日は午前十時開会することとし、本日はこれをもって散会いたします。 午後四時十七分散会 —————・—————
ただいまから予算委員会第二分科会を開会いたします。 まず、分科担当委員の異動について御報告いたします。 昨日、上田哲君が分科担当委員を辞任され、その補欠として永岡光治君が、また本日、杉原一雄君が分科担当委員を辞任され、その補欠として西村関一君がそれぞれ選任せられました。 —————————————
昭和四十六年度総予算中、外務省所管を議題といたします。昨日の会議と同様、政府からの説明を省略して本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 それでは質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。
質問の途中でございますが、この際、分科担当委員の異動について御報告いたします。 ただいま、永岡光治君が分科担当委員を辞任され、その補欠として松井誠君が選任せられました。 以上でございます。 —————————————
質問を続けます。矢追君。
以上をもちまして外務省所管に関する質疑を終了いたしました。明日は午前十時開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十人分散会 —————・—————
ただいまから予算委員会第二分科会を開会いたします。 この際、分科担当委員の異動について御報告いたします。 予算委員の異動に伴い、渡辺武君の補欠として岩間正男君が選任されました。 —————————————
本院規則第七十五条により、年長のゆえをもちまして、私が主査及び副主査の選任につきその議事を主宰いたします。 これより主査及び副主査の選任を行ないます。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
ただいまの鈴木君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、主査に、私、金丸冨夫が、副主査に竹田四郎君がそれぞれ選任せられました。(拍手) —————————————
ただいま皆さま方の御推挙によりまして、主査をつとめることに相なりました。何とぞ皆さま方の御協力を切にお願い申し上げます。(拍手) 審査に入ります前に、議事の進め方についておはかりいたします。 本分科会は、昭和四十六年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、防衛庁、外務省、大蔵省、経済企画庁及び通商産業省所管を審査することになっております。 二十六日の委員会において主査の報告を行なうことになっておりますので、議事を進める都合上、主査といたしましては、二十三日防衛庁、二十四日午後外務省、二十五日午前大蔵省、午後経済企画庁、二十六日午前通商産業省という順序で進めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
昭和四十六年度総予算中、防衛庁所管を議題といたします。 まず、慣例では政府から説明を求める順序でありますが、説明を省略し、お手元に配付してあります資料をごらん願うことといたしまして、直ちに質疑に入ります。また、説明資料は本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
この際、参考人の出席要求についておはかりいたします。 本日、昭和四十六年度総予算中、防衛庁所管の審査のため、日本住宅公団理事尚明君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕