これにて遠藤君の質疑は終了いたしました。 次に、玉木雄一郎君。
これにて遠藤君の質疑は終了いたしました。 次に、玉木雄一郎君。
これにて玉木君の質疑は終了いたしました。 各大臣は御退席いただいて結構でございます。 ―――――――――――――
この際、各分科会主査から、それぞれの分科会における審査の報告を求めます。 第一分科会主査藤原崇君。
第二分科会主査小倉將信君。
第三分科会主査細田健一君。
第四分科会主査村井英樹君。
第五分科会主査橋本岳君。
第六分科会主査齋藤健君。
第七分科会主査山際大志郎君。
第八分科会主査浜地雅一君。
以上をもちまして各分科会主査の報告は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十八分散会
これより会議を開きます。 令和三年度一般会計予算、令和三年度特別会計予算、令和三年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、一般的質疑を行います。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、参考人として内閣広報官山田真貴子君、総務審議官谷脇康彦君、総務審議官吉田眞人君、総務省大臣官房付秋本芳徳君、総務省大臣官房付湯本博信君の出席を求め、意見を聴取し、また、政府参考人として国家公務員倫理審査会事務局長荒井仁志君、総務省大臣官房長原邦彰君、総務省情報流通行政局長吉田博史君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
質疑の申出がありますので、順次これを許します。黒岩宇洋君。
静かにしてください。
これにて黒岩君の質疑は終了いたしました。 次に、後藤祐一君。
ただいまの件については、理事会で協議をいたします。
もう一度。そのかみ合っていない点を、かみ合うように持っていくように、まず、質問してください。
同じことを言っていらっしゃるんじゃないかな。(発言する者あり)静かにしてください。 時計を止めてください。 〔速記中止〕
時計を起こしてください。 それでは、総務大臣、いいですか。もう一回質問して、答えるという形をやりましょう。それほど食い違っていないというふうに思いますので、もう一度やってください。 後藤祐一君。