御異議なしと認めます。よって、小里泰弘君が委員長に御当選になりました。 委員長小里泰弘君に本席を譲ります。 〔小里委員長、委員長席に着く〕
御異議なしと認めます。よって、小里泰弘君が委員長に御当選になりました。 委員長小里泰弘君に本席を譲ります。 〔小里委員長、委員長席に着く〕
謝辞 この度は、院議をもって永年在職表彰の栄誉を賜りましたことに、心から感謝を申し上げます。 思えば、今日に至るまで、ただひたすらに「公的なものへの献身という思い」一つで駆け抜けてきた日々であったと思います。 私の父は、ふるさと秋田で水力発電所に勤務をする会社員でありました。 父はいつも私に、自分が作る電気で世の中が明るくなるんだ、おまえも父さんを見習って、将来、人の役に立つような仕事をするんだぞと言われて育った少年時代、これが私の原点でありました。 大学を卒業して、私は、大蔵省に入省し、国の予算を預かる主計局を中心に公務員生活を送るのですが、入省した当時は、主計局長のかばん持ちとして、国会の予算委員会に陪席した
これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
ただいまの近藤和也君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、小里泰弘君が委員長に御当選になりました。 委員長小里泰弘君に本席を譲ります。 〔小里委員長、委員長席に着く〕
これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
ただいまの近藤和也君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、小里泰弘君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長小里泰弘君に本席を譲ります。 〔小里委員長、委員長席に着く〕
これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 本委員会に付託になりました請願は一種十二件であります。各請願の取扱いにつきましては、先刻の理事会におきまして協議いたしましたが、いずれも採否の決定を保留することになりましたので、御了承願います。 ――――◇―――――
次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 予算の実施状況に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十一分散会
これより会議を開きます。 予算の実施状況に関する件について調査を進めます。 本日は、内外の諸課題についての集中審議を行います。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として文部科学省初等中等教育局教育課程総括官串田俊巳君、厚生労働省大臣官房高齢・障害者雇用開発審議官達谷窟庸野君、厚生労働省医政局長迫井正深君、厚生労働省保険局長浜谷浩樹君、国土交通省道路局長吉岡幹夫君、防衛省大臣官房衛生監椎葉茂樹君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
質疑の申出がありますので、順次これを許します。橋本岳君。
これにて橋本君の質疑は終了いたしました。 次に、國重徹君。
質問時間が来ておりますので、簡単に、一言でお答えください。
これにて國重君の質疑は終了いたしました。 次に、枝野幸男君。
静粛に聞いてください。
この際、山井和則君から関連質疑の申出があります。枝野君の持ち時間の範囲内でこれを許します。山井和則君。