これにて竹内君、稲津君の質疑は終了いたしました。 次に、枝野幸男君。
これにて竹内君、稲津君の質疑は終了いたしました。 次に、枝野幸男君。
静粛に。
この際、黒岩宇洋君から関連質疑の申出があります。枝野君の持ち時間の範囲内でこれを許します。黒岩宇洋君。
それでは、ちょっと、先ほどの答弁の続きですから。 内閣総理大臣菅義偉君。
時間が来ておりますから。もう時間です。
この際、菊田真紀子君から関連質疑の申出があります。枝野君の持ち時間の範囲内でこれを許します。菊田真紀子君。
静粛に。
静かに。
時間が参りました。 その上で、内閣総理大臣菅義偉君。
この際、玄葉光一郎君から関連質疑の申出があります。枝野君の持ち時間の範囲内でこれを許します。玄葉光一郎君。
次回は、明五日午前八時五十五分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三分散会
ただいま議題となりました令和二年度一般会計補正予算(第3号)外一案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、補正予算二案の概要について申し上げます。 一般会計補正予算については、歳出において、昨年十二月八日に閣議決定された国民の命と暮らしを守る安心と希望のための総合経済対策を実施するために必要な経費の追加等を行う一方、既定経費の減額を行うこととしております。 また、歳入において、前年度剰余金の受入れ、租税及び印紙収入の減額、公債金の増額等を行うこととしております。 これらの結果、令和二年度一般会計予算の総額は、歳入歳出共に第二次補正後予算から十五兆四千二百七十一億円増加し、百七十
これより会議を開きます。 令和二年度一般会計補正予算(第3号)、令和二年度特別会計補正予算(特第3号)の両案を一括して議題とし、基本的質疑を行います。 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房成長戦略会議事務局次長野原諭君、出入国在留管理庁次長松本裕君、厚生労働省医政局長迫井正深君、厚生労働省健康局長正林督章君、国立感染症研究所長脇田隆字君、中小企業庁事業環境部長飯田健太君、観光庁長官蒲生篤実君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
昨日の小川淳也君の質疑に関連し、篠原孝君から質疑の申出があります。小川君の持ち時間の範囲内でこれを許します。篠原孝君。
この際、辻元清美君から関連質疑の申出があります。小川君の持ち時間の範囲内でこれを許します。辻元清美君。
静粛に。
静粛に。
田村大臣、答弁をまとめてください。
補足はありますか、厚労大臣。(辻元委員「もういいです、今のと同じだから」と呼ぶ)