ただいまから予算委員会を開会いたします。 まず、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 予算の執行状況に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
ただいまから予算委員会を開会いたします。 まず、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 予算の執行状況に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 予算の執行状況に関する調査のため、委員派遣を行うこととし、派遣委員、派遣地、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これにて散会いたします。 午後一時十七分散会
ただいま議題となりました昭和五十三年度予算三案につきまして、予算委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 昭和五十三年度予算は、財政の節度維持に配慮しつつ、国の内外から強く求められている景気の速やかな回復と国際収支の黒字幅の縮小を図るため、財政が主導的な役割りを果たすため、臨時異例の財政運営を行うこととしております。 昭和五十三年度一般会計予算は、景気浮揚のための公共事業関係費の拡大を柱に、前年度当初予算に対し二〇・三%増の三十四兆二千九百億円の規模となっております。 また、財政投融資計画は、民間資金の活用を図りつつ、一般会計に準じ、事業部門の投融資に重点を置くこととし、前年度当初計画に対し一八・七%増の
ただいまから予算委員会を開会いたします。 昭和五十三年度一般会計予算 昭和五十三年度特別会計予算 昭和五十三年度政府関係機関予算 以上三案を一括して議題といたします。 それでは、これより青島幸男君の締めくくり総括質疑を行います。青島君。
時間がまいりました。
以上で青島君の締めくくり総括質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
次に、野末陳平君の締めくくり総括質疑を行います。野末君。
簡単に願います。
以上で野末君の締めくくり総括質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
次に、秦豊君の締めくくり総括質疑を行ないます。秦君。
他の委員会のことは私の権限にございませんが、予算委員会に関しましては……
理事会において重々協議をいたします。
理事会に諮って協議をいたします。
秦君、時間が参りました。
簡単に願います。
以上で秦君の締めくくり総括質疑は終了いたしました。 これにて質疑通告者の発言はすべて終了いたしました。総予算三案に対する質疑は終局したものと認めます。 —————————————
それでは、これより総予算三案に対する討論に入ります。 討論の通告がございますので、順次これを許します。なお、発言者は賛否を明らかにしてお述べ願いたいと存じます。竹田四郎君。