次に、鈴木敦君。
次に、鈴木敦君。
次に、高橋千鶴子君。
次に、福島伸享君。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十一分散会
これより会議を開きます。 この際、秋葉復興大臣、小島復興副大臣、竹谷復興副大臣、石井復興副大臣、中野復興大臣政務官、山本復興大臣政務官、里見復興大臣政務官及び西田復興大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。復興大臣秋葉賢也君。
次に、復興副大臣小島敏文君。
次に、復興副大臣竹谷とし子君。
次に、復興副大臣石井浩郎君。
次に、復興大臣政務官中野英幸君。
次に、復興大臣政務官山本左近君。
次に、復興大臣政務官里見隆治君。
次に、復興大臣政務官西田昭二君。
次回は、来る十五日火曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十六分散会
この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました長島昭久です。 未曽有の大災害である東日本大震災から十一年半が経過いたしました。この間、関係各方面の方々の懸命な努力により、復興への歩みは着実に進んでおります。本年五月には福島国際研究教育機構を設立する福島復興再生特別措置法の改正を行い、復興に向けた取組を一層推進しております。 一方で、被災者の方々の心身のケア、産業、なりわいの再生、被災地産品への風評の払拭、福島の避難指示解除区域における生活環境の整備など、依然として様々な課題が残されており、更なる取組を通じて復興を加速させていく必要があります。 このような状
これより理事の互選を行います。
ただいまの岡本あき子君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 菅家 一郎君 坂井 学君 高階恵美子君 谷川 とむ君 小熊 慎司君 岡本あき子君 早坂 敦君 庄子 賢一君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十三分散会
これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 お手元に配付いたしておりますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、北朝鮮による全ての拉致被害者等の即時一括帰国を求める意見書外二件であります。 ――――◇―――――
次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 北朝鮮による拉致問題等に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕