御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————
なお、本委員会に付託されております七案件並びに沖繩返還協定審査に資するため、沖繩に議員派遣が行なわれ、一昨二十一日意見を聴取いたしましたので、その結果につきまして、近く参議院沖繩派遣議員団報告書として議長に提出される運びとなっておりますが、本委員会におきましても報告を聴取することにいたします。松井誠君。
以上で報告は終わりました。 次に、おはかりいたします。 議長に提出される運びとなっております参議院沖繩派遣議員団報告書の写しを、本日の会議録の末尾に掲載することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう取り計らうことといたします。 —————————————
次に、連合審査会に関する件について、おはかりいたします。 沖繩の復帰に伴う特別措置に関する法律案、沖繩の復帰に伴う関係法令の改廃に関する法律案、沖繩振興開発特別措置法案、沖繩における公用地等の暫定使用に関する法律案、国家公務員法第十三条第五項および地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、人事院の地方の事務所設置に関し承認を求めるの件、沖繩平和開発基本法案、沖繩における雇用の促進に関する特別措置法案、以上の各案件について、逓信委員会及び建設委員会からの連合審査会開会の申し入れを受諾することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、連合審査会の開会の日時につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないものと認め、さよう取り計らいたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十三分散会 —————・————— 名古屋公聴会速記録 昭和四六年十二月二十二日(水曜日) 場所 名古屋市 ニュー名古屋 出席者は左のとおり。 派遣委員 団 長 理事 剱木 亨弘君 副団長 川村 清一君 理事 鬼丸 勝之君 今泉 正二君 片山 正英君 古賀雷四郎君 竹内 藤男君
ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会、逓信委員会、建設委員会連合審査会を開会いたします。 先例によりまして、私が連合審査会の会議を主宰いたします。 沖繩の復帰に伴う特別措置に関する法律案、沖繩の復帰に伴う関係法令の改廃に関する法律案、沖繩振興開発特別措置法案、沖繩における公用地等の暫定使用に関する法律案、国家公務員法第十三条第五項および地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、人事院の地方の事務所設置に関し承認を求めるの件、沖繩平和開発基本法案、沖繩における雇用の促進に関する特別措置法案 以上の各案件を一括して議題といたします。 これより質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言を願います。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記をつけて。
速記をとめて。 〔速記中止〕 〔委員長退席、沖繩及び北方問題に関する特別委員会理事剱木亨弘君着席〕
ただいまの森中君の発言につきまして、その取り扱いを理事会において協議いたしたいと思いますので、暫時休憩いたします。 午後三時三十三分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕
ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会公聴会を開会いたします。 本日は、沖繩の復帰に伴う特別措置に関する法律案、沖繩の復帰に伴う関係法令の改廃に関する法律案、沖繩振興開発特別措置法案、沖繩における公用地等の暫定使用に関する法律案、国家公務員法第十三条第五項および地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、人事院の地方の事務所設置に関し承認を求めるの件、沖繩平和開発基本法案、沖繩における雇用の促進に関する特別措置法案、以上の各案件につきまして、午前四名、午後六名の公述人の方々から御意見を伺います。 この際、公述人の方々に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、年末でもございます。まことに御多忙のところ御出席いただきま
ありがとうございました。 ―――――――――――――
次に、田中公述人にお願いいたします。
ありがとうございました。 ―――――――――――――
次に、金城芳子公述人にお願いいたします。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。
ありがとうございました。 ―――――――――――――
次に、金城幸俊公述人にお願いいたします。