ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を再会いたします。 休憩前に引き続き、質疑を行ないます。占部秀男君。
ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を再会いたします。 休憩前に引き続き、質疑を行ないます。占部秀男君。
この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、内田善利君が委員を辞任され、その補欠として藤原房雄君が選任されました。 この際、十分間休憩いたします。 午後三時三十一分休憩 —————・————— 午後三時四十五分開会
ただいまから本委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、質疑を行ないます。柴立芳文君。
速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 —————————————
次に、松井誠君の質疑を行ないます。松井誠君。
松井君、質問を続けてください。議事進行。
松井君、質問は終わりましたか。——ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。島田施設庁長官。
松井君の質問は留保されておりますので、これを踏まえまして、理事会でまた打ち合わせいたします。 以上で松井誠君の本日の質疑は終了いたしました。 本日の質疑はこの程度にいたします。明日は午前十時から開会することとし、本日はこれにて——本日はこれにて終了いたしました。明日は午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後七時二十九分散会 —————・—————
ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十二月八日、中村喜四郎君が委員を辞任され、その補欠として古賀雷四郎君が、十二月九日、 藤田進君が委員を辞任され、その補欠として田中寿美子君が、十二月十日、多田省吾君が委員を辞任され、その補欠として上林繁次郎君がそれぞれ選任されました。 —————————————
沖繩の復帰に伴う特別措置に関する法律案、沖繩の復帰に伴う関係法令の改廃に関する法律案、沖繩振興開発特別措置法案、沖繩における公用地等の暫定使用に関する法律案、国家公務員法第十三条第五項および地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、人事院の地方の事務所設置に関し承認を求めるの件 以上衆議院送付の五案件及び沖繩平和開発基本法案及び沖繩における雇用の促進に関する特別措置法案(いずれも衆議院議員提出)の二案件を、便宜一括して議題といたします。 まず、政府より趣旨説明を聴取いたします。 政府側の趣旨説明は、総理府、防衛庁、人事院の順序でお願いいたします。 山中総理府総務長官。
続いて補足説明を聴取いたします。岡部対策庁長官。
江崎防衛庁長官。
続いて補足説明を聴取いたします。島田施設庁長官。
佐藤人事院総裁。
次に、衆議院議員提出の二法案の趣旨説明を聴取いたします。衆議院議員細谷治嘉君。
衆議院議員川俣健二郎君。
以上で各案件に対する趣旨説明の聴取は終了いたしました。 —————————————
次に、公聴会開会承認要求に関する件についておはかりいたします。 沖繩の復帰に伴う特別措置に関する法律案、沖繩の復帰に伴う関係法令の改廃に関する法律案、沖繩振興開発特別措置法案、沖繩における公用地等の暫定使用に関する法律案、国家公務員法第十三条第五項および地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、人事院の地方の事務所設置に関し承認を求めるの件、沖繩平和開発基本法案、沖繩における雇用の促進に関する特別措置法案、以上の各案件審査のため、公聴会を開会いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕