ありがとうございました。 次に、日沖公述人にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、日沖公述人にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、笠松公述人にお願いいたします。
ありがとうございました。 最初に御報告をいたしておりましたが、野村委員がただいま到着いたしましたので、御紹介いたします。自由民主党の野村哲郎委員です。 それでは次に、網中公述人にお願いいたします。
ありがとうございました。 以上で公述人の方々の御意見の陳述は終わりました。 それでは、これより公述人に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。 なお、質疑及び御答弁は着席のままで結構でございます。
それでは順番を変えまして、まずは笠松公述人、どうぞ。
どなたにお聞きですか。
全員だとちょっと時間がないんですけど。
指名をいただいてからお願いします。
以上をもちまして公述人に対する質疑は終了いたしました。 この際、公述人の方々に一言申し上げます。 本日は、長時間にわたり有益な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。本委員会を代表いたしまして、重ねて厚くお礼を申し上げます。 また、本地方公聴会のために多忙な中、種々御尽力を賜りました関係者の皆様に、この場をかりまして厚く感謝申し上げます。ありがとうございました。 これにて参議院日本国憲法に関する調査特別委員会名古屋地方公聴会を閉会いたします。 〔午後二時五十八分閉会〕 ─────・───── 仙台地方公聴会速記録 期日 平成十九年四月二十四日(火曜日) 場所 仙台
ただいまから日本国憲法に関する調査特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二十日、岩城光英君、田村秀昭君が委員を辞任され、その補欠として秋元司君、長谷川憲正君が選任されました。 ─────────────
委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 日本国憲法の改正手続に関する法律案につき、意見を聴取するため、明二十四日、愛知県及び宮城県に委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 日本国憲法の改正手続に関する法律案の審査のため、本日の委員会に駒澤大学法学部教授竹花光範君、法政大学教授江橋崇君、弁護士木村庸五君、成蹊大学法学部非常勤講師福井康佐君を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、仁比聡平君が委員を辞任され、その補欠として吉川春子君が選任されました。 ─────────────
日本国憲法の改正手続に関する法律案を議題といたします。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用のところ本委員会に御出席いただきまして、誠にありがとうございます。 参考人の皆様方から忌憚のない御意見をお述べいただき、今後の審査の参考にしたいと存じますので、どうぞよろしくお願いを申し上げます。 議事の進め方について申し上げます。 まず、竹花参考人、江橋参考人、木村参考人、福井参考人の順にお一人十五分程度で順次御意見をお述べいただきまして、その後、各委員からの質疑にお答えをいただきたいと存じます。 なお、参考人の方々の御発言は着席のままで結構でございます。 それでは、竹花参考人から
ありがとうございました。 次に、江橋参考人にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、木村参考人にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、福井参考人にお願いいたします。