御異議なければ、さよう決します。 なお閉会中におきまして委員派遣を必要とする場合は、この手続を委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なければ、さよう決します。 なお閉会中におきまして委員派遣を必要とする場合は、この手続を委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なければさよう決します。 —————————————
山崎岩男君。
次に株式会社鉄道会館等に関し調査を進めます。質疑の通告があります。川島君。
本日はこれにて散会いたします。 午後一時十一分散会
これより会議を開きます。 株式会社鉄道会館等に関し調査を進めます。質疑の通告があります。鈴木仙八君。
川島金次君。
副総裁は決算委員会の方へ行つております。立花参考人と加賀山氏は、これも決算委員会の方へ行つておりまして、やがてこちらへ見えるはずです。
お答えいたします。お話の通りでありまして、決算委員長の方へ私よりその旨交渉するはずでありましたが、決算委員会の進行ぶりが非常に深い点と申しましようか、非常に熱度が加わつて、この際こちらからさような申込みをすることは、かえつて向うの審議窮押えるようになるのではないかと考えましたから、適当な時期と思つて今日に及んだのであります。従いまして決算委員長の方には交渉いたしておりません。
川島君の御発言の御趣旨は私も同感でありまするので、なるべく御発言の御趣旨に沿うように善処いたしたいと思います。
川島君、本論に入つてください。
御静粛に願います。
川島君、本論に入つてくだざい。
山崎君、御静粛に願い ます。
長本日はこの程度にとどめ、明三十一日午前十時より開会いたすこととし、明日の参考人として加賀山之雄君及び立花次郎君を招致いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なければさように決します。 これにて散会いたします。 午後五時十一分散会
ただいま議題となりました外航船舶建造融資利子補給法の一部を改圧する法律案について、運輸委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本法案の趣旨は、外航船舶の建造を促進するため、船舶の建造融資総額の百分の三十を限度として、政府が損失を補償しようとするのであります。 本法案は、七月四日本委員会に付託され、七月政府より提案理由の説明を聴取し、二十四日、自由党両派及び改進党を代表して、改進党有田喜一君より修正動議が提出されました。修正のおもなる点は、外航船舶建造に対する市中金利を五分に、開発銀行の金利が三分五厘となるように利子補給金の限度を改めるとともに、利子補給を受けている会社が一定以上の利益を得たときは、利益金の一
ただいま議題となりました港湾運送事業法の一部を改正する法律案について、運輸委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本法案の要点は、はしけ運送事業、沿岸荷役事業及び適用港湾の範囲の整備、登録基準の明確化をはかるとともに、運賃料金の変更方の勧告及び公益命令等について新たに規定を設けようとするのであります。 本法案は、七月二十一日本委員会に付託され、翌二十二日、提出者の代表岡本忠雄君より提案理由の説明を聴取し、二十五日及び二十七日質疑が行われましたが、内容は会議録に譲ることといたします。 二十八日、自由党關谷勝利君より、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案が二十五日本院において修
これにより委員会を開会いたします。 港湾運送事業法の一部を改正する法律案を議題といたします。關谷委員より修正案が提出されておりますので、その趣旨説明を求めます。關谷勝利君。 港湾運送事業法の一部を改正する法律案に対する修正案 港湾運送事業法の一部を改正する法律案の一部を次のように修正する。 第十九条の見出し中「及び事業者団体法」を削り、同条中「及び事業者団体法(昭和二十三年法律第百九十二号)」を削り、「不公正な競争方法」を「不公正な取引方法」に改める。 —————————————
これより本案及び修正案を一括して討論に入ります。山口丈太郎君。