御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案、石炭鉱業再建整備臨時措置法の一部を改正する法律案を一括して問題に供します。両案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案、石炭鉱業再建整備臨時措置法の一部を改正する法律案を一括して問題に供します。両案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
多数と認めます。よって、石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案、石炭鉱業再建整備臨時措置法の一部を改正する法律案は、多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 鬼丸君から発言を求められておりますので、これを許します。鬼丸君。
ただいま鬼丸君より提出された石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案に対する附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致と認めます。よって、鬼丸君提出の石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案に対する附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 次に、石炭鉱業再建整備臨時措置法の一部を改正する法律案に対する附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致でございます。よって、鬼丸君提出の石炭鉱業再建整備臨時措置法の一部を改正する法律案に対する附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 大平通商産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。大平通商産業大臣。
なお、本院規則第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 次回は五月七日午前十時とし、本日はこれをもって散会いたします。 午後一時十三分散会
ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 まず、参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 当面の石炭対策樹立に関する調査のため、参考人として本日、日本石炭協会副会長貝島弘人君の出席を求め、その意見を聴取したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
当面の石炭対策樹立に関する調査を議題といたします。 貝島参考人から発言の申し出がございますので、これを許します。貝島参考人。
別に御発言もなければ、本日の調査はこの程度にとどめます。 なお、ただいまの貝島参考人の発言にもありましたとおり、日本石炭協会においては、去る十六日の大槻参考人の発言について遺憾の意を表明し、不穏当な個所を削除せられたい旨申し出ております。よって委員長においては、後刻速記録を調査の上、適宜処置することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 貝島参考人には、本日御多忙のところまことにありがとうございました。御苦労さまでございました。 —————————————
炭鉱離職者臨時措置法の一部を改正する法律案、石炭鉱業経理規制臨時措置法の一部を改正する法律案、石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案、石炭鉱業再建整備臨時措置法の一部を改正する法律案、以上四案を一括して議題といたします。 このうち、炭鉱離職者臨時措置法の一部を改正する法律案につきましては、衆議院において修正が加えられておりますので、右修正点について、衆議院における修正案提出者から説明を聴取いたします。衆議院議員三原朝雄君。
御苦労さまでした。 ただいま御説明のありました衆議院における修正点について質疑のある方は御発言を願います。——別に御質疑もないようでごさいますので、続いて四案について順次政府委員から補足説明を聴取いたします。住職業安定局長。
次に中川鉱山石炭局長。
以上をもって四案についての補足説明は全部終了いたしました。 続いて質疑に入ります。まず、炭鉱離職者臨時措置法の一部を改正する法律案について質疑を行ないます。質疑のある方は順次御発言を願います。
他に御発言もなければ、本案について質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようでございますが、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 炭鉱離職者臨時措置法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 鬼丸君から発言を求められております。これを許します。鬼丸君。