多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、世耕君から発言を求められておりますので、これを許します。世耕弘成君。
多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、世耕君から発言を求められておりますので、これを許します。世耕弘成君。
ただいま世耕君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕
多数と認めます。よって、世耕君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、竹中国務大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。竹中国務大臣。
なお、六案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十一分散会
ただいまから郵政民営化に関する特別委員会を開会いたします。 郵政民営化法案、日本郵政株式会社法案、郵便事業株式会社法案、郵便局株式会社法案、独立行政法人郵便貯金・簡易生命保険管理機構法案及び郵政民営化法等の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案、以上六案を一括して議題といたします。 六案の趣旨説明は既に聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十八分休憩 ─────・───── 午後一時開会
ただいまから郵政民営化に関する特別委員会を再開いたします。 郵政民営化法案外五案を一括して議題とし、休憩前に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
ちょっと止めてください。速記を止めてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。
竹中国務大臣。
大門実紀史君。
竹中国務大臣。
ちょっと、はい、答弁してください。
後刻理事会で協議いたします。
六案に対する本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後五時四分散会
ただいまから郵政民営化に関する特別委員会を開会いたします。 郵政民営化法案、日本郵政株式会社法案、郵便事業株式会社法案、郵便局株式会社法案、独立行政法人郵便貯金・簡易生命保険管理機構法案及び郵政民営化法等の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案、以上六案を一括して議題といたします。 政府から順次趣旨説明を聴取いたします。竹中国務大臣。
以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 六案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 ─────────────
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 郵政民営化法案外五案の審査のため、必要に応じ政府参考人の出席を求めることとし、その手続につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ─────────────