平野貞夫君。
平野貞夫君。
以上で討論通告者の発言はすべて終了いたしました。討論は終局したものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 平成十五年度一般会計予算、平成十五年度特別会計予算、平成十五年度政府関係機関予算、以上三案に賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕
多数と認めます。よって、平成十五年度総予算三案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。(拍手) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時六分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 平成十五年度総予算三案審査のため、必要に応じ日本銀行総裁福井俊彦君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
平成十五年度総予算三案に関する理事会決定事項について御報告いたします。 本日午前は外交・経済に関する集中審議を行うこととし、質疑は往復方式で行い、質疑割当て時間は百七十四分とし、各会派への割当て時間は、自由民主党・保守新党三十九分、民主党・新緑風会六十八分、公明党二十三分、日本共産党二十三分、国会改革連絡会十七分、社会民主党・護憲連合四分とすること、また、午後の質疑は片道方式で行い、質疑割当て時間は八十一分とし、各会派への割当て時間は、民主党・新緑風会四十二分、公明党十三分、日本共産党十三分、国会改革連絡会九分、社会民主党・護憲連合四分とすること、質疑順位につきましてはそれぞれお手元の質疑通告表のとおりでございます。
平成十五年度一般会計予算、平成十五年度特別会計予算、平成十五年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、外交・経済に関する集中審議を行います。 それでは、質疑を行います。武見敬三君。
以上で武見敬三君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、齋藤勁君の質疑を行います。齋藤勁君。
川口外務大臣。
関連質疑を許します。峰崎直樹君。
以上で齋藤勁君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、遠山清彦君の質疑を行います。遠山清彦君。
以上で遠山清彦君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、筆坂秀世君の質疑を行います。筆坂秀世君。
川口外務大臣、簡潔に。
静かに、お静かに願います。(発言する者あり)指名した、指名したんです。──いいですか。 以上で筆坂秀世君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、平野達男君の質疑を行います。平野達男君。
以上で平野達男君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────