有島重武君。
有島重武君。
三浦隆君。
山原健二郎君。
山原君のただいまのお申し出につきましては、理事会に諮りまして後刻相談したいと思います。
河野洋平君。
次回は、来る八月四日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時散会
これより会議を開きます。 石橋一弥君外四名提出、国立又は公立の大学における外国人教員の任用等に関する特別措置法案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。野上徹君。
この際、委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 ただいま議題となっております本案について、審査の参考に資するため委員を派遣したいと存じます。つきましては、議長に対し、委員派遣承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、派遣地、派遣の日時、派遣委員の人選等については、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十四分散会
ただいま議題となりました両法律案につきまして、文教委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、昭和四十四年度以後における私立学校教職員共済組合からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、私立学校教職員共済組合が支給する既裁定年金の額を、国・公立学校教職員の年金額の改定に準じて増額いたしますとともに、私立学校教職員の掛金等の算定の基礎となる標準給与の月額の上限及び下限の引き上げ等を行おうとするもので、年金額の改定は昭和五十七年五月一日から、標準給与の引き上げは同年四月一日から、それぞれ実施することといたしております。 本案は、去る三月十日本委員会に付託され、四月
ただいま議題となりました私立学校振興助成法の一部を改正する法律案につきまして、文教委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、学校法人立以外の私立幼稚園について、学校法人化の期限の特例を設けるとともに、私立の専修学校または各種学校について、助成等の規定を整備しようとするものであります。 現在、学校法人立以外の個人立等の幼稚園に対しましても、教育条件の向上や父母負担の軽減を図る観点から、公費による助成を行うとともに、補助金の交付を受けたこれらの幼稚園の設置者は、その翌年度の四月一日から起算して五年以内に学校法人化しなければならないこととされております。今回、これらの幼稚園をめぐる厳しい現状にかんがみ、昭和五
これより会議を開きます。 内閣提出、昭和四十四年度以後における私立学校教職員共済組合からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐藤誼君。
この際、暫時休憩いたします。 午後零時二十四分休憩 ————◇————— 午後零時五十二分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。山原健二郎君。
次に、湯山勇君。
これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
この際、本案に対し、高村正彦君外一名より、自由民主党提案に係る修正案並びに佐藤誼君外三名より、日本社会党、公明党・国民会議、民社党・国民連合及び日本共産党の共同提案に係る修正案が、それぞれ提出されております。 両修正案について提出者より順次趣旨の説明を求めます。初めに、高村正彦君。 ————————————— 昭和四十四年度以後における私立学校教職員共済組合からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
次に、佐藤誼君。 ————————————— 昭和四十四年度以後における私立学校教職員共済組合からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
これにて修正案の趣旨の説明は終わりました。 この際、佐藤誼君外三名提出の修正案について、国会法第五十七条の三の規定により、内閣に意見があれば、これを許します。小川文部大臣。