休憩前に引き続き会議を開きます。 この際申し上げます。参考人として日本銀行副総裁佐々木直君が出席されております。 佐々木参考人には、御多忙中のところ御出席をいただきましてまことにありがとう存じます。 なお、参考人の御意見は委員の質疑に対する答弁の形で承ることといたしますので、さよう御了承願います。 昭和四十年度一般会計補正予算案に対する質疑を続行いたします。小松幹君。
休憩前に引き続き会議を開きます。 この際申し上げます。参考人として日本銀行副総裁佐々木直君が出席されております。 佐々木参考人には、御多忙中のところ御出席をいただきましてまことにありがとう存じます。 なお、参考人の御意見は委員の質疑に対する答弁の形で承ることといたしますので、さよう御了承願います。 昭和四十年度一般会計補正予算案に対する質疑を続行いたします。小松幹君。
理事会においておはかりいたします。
小松君、時間がまいっておりますので、結論をお願いします。
小松君、時間がまいっております。
これにて小松君の質疑は終了いたしました。(拍手) 以上をもちまして昭和四十年度一般会計補正予算(第1号)に対する総括質疑は終了いたしました。 次回は明六日午前十時より開会し、昭和四十年度一般会計補正予算(第1号)に対する一般質疑に入ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十九分散会
これより会議を開きます。 昭和四十年度一般会計補正予算(第1号)を議題とし、審査を進めます。 これより総括質疑に入ります。 なお、念のため申し上げますが、理事会の協議によりまして、総括質疑の持ち時間は一人当たり二時間となっておりますので、御了承を願います。 辻原弘市君。
参議院の議運の委員会のほうに出 ておりますので、連絡はしておりますが……。
辻原君に申し上げますが、時間がまいっておりますので、結論をお願いいたします。
辻原君、時間がまいっておりますので、簡単にお願いいたします。
辻原君、時間がまいっております。
時間がまいっておりますので…。
もう一言だけで最後にお願いします。
これにて辻原君の質疑は終了しました。 午後一時半より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時三十分休憩 ――――◇――――― 午後一時四十一分開議
休憩前に引き続き、会議を開きます。 まず理事の補欠選任についておはかりいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっております。 つきましては、この際理事の補欠選任を行ないたいと存じますが、これは先例により、委員長において指名することに御一任願いたいと存じます。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、委員長は八木徹雄君を理事に指名いたします。 ――――◇―――――
これより昭和四十年度一般会計補正予算に対する質疑を続行いたします。野原覺君。
外務大臣から答弁いたします。外務大臣。――外務大臣。
外務大臣椎名悦三郎君。
ちょっとこのままお待ちください。――このまましばらくお待ちください。 この際、十分間休憩いたします。 午後三時十三分休憩 ――――◇――――― 午後三時三十一分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、先ほどの野原君の質疑に関し、外務大臣より発言を求められております。これを許します。外務大臣椎名悦三郎君。