次に、理事の辞任の件並びに理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 初めに、理事の辞任の件についてお諮りいたします。 理事谷川和穗君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
次に、理事の辞任の件並びに理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 初めに、理事の辞任の件についてお諮りいたします。 理事谷川和穗君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 引き続き、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの谷川和穗君の理事の辞任並びに去る十八日理事森喜朗君の委員辞任に伴いまして、現在理事が二名欠員となっております。この際、その補欠選任を行いたいと存じますが、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、理事に 石橋 一弥君 及び 西岡武夫君 を指名いたします。 ————◇—————
次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 すなわち 文教行政の基本施策に関する事項 学校教育に関する事項 社会教育に関する事一項 体育に関する事項 学術研究及び宗教に関する事項 国際文化交流に関する事項 文化財保護に関する事項 以上の各事項につきまして、本会期中、国政に関する調査を行うため、議長に対し、国政調査承認要求を行うこととし、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
この際、文部大臣小川平二君及び文部政務次官玉生孝久君から発言を求められておりますので、順次これを許します。小川文部大臣。
次に、玉生文部政務次官。
本日は、これにて散会いたします。 午後一時七分散会
渡辺朗君。
野間友一君。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十五分散会
林保夫君。
ただいま議題となりました動議につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。 案文の朗続をもって趣旨の説明にかえさせていただきます。 核軍縮に関する件(案) 昨今、世界において核兵器の増強及び拡散の動向が強まっていることにかんがみ、政府は、左記の事項について努力すべきである。 記 一、唯一の被爆国として、持たず・作らず・持込ませずの非核三原則を国是としているわが国は、核不拡散条約をより有効的に意義あるものとし、核兵器拡散のおそれを除去するための最善の努力をすべきである。 一、国連をはじめ、その他の国際会議等において、わが国の軍縮に対する態度をより一層明確にし、核兵器廃絶のために貢献すべきである。
高沢寅男君。
草川昭三君。
私は、日米首脳会談につき、自由民主党を代表し、鈴木総理並びに大村防衛庁長官に若干の質問をいたします。 まず、鈴木総理、伊東外相は、去る五月七日、八日、九日、ワシントンとオタワにおいて米国及びカナダの首脳と会談され、多大の成果を上げられましたことにつき、心から敬意を表するものであります。 ことしはサンフランシスコ平和条約が署名されてからちょうど三十年目です。来年は、この平和条約が発効し、わが国が国際社会に復帰してから三十周年に当たります。この間、日米友好を軸としたわが国の外交は、今日の経済繁栄と花開き、日本の描いた軌跡の投影は、歩んできた道の正しさを証明しています。三十年という節目を迎え、日米関係に新たな飛躍が期待される、まさ
これより会議を開きます。 委員長が所用のため、委員長の指名で私が委員長の職務を行います。 難民の地位に関する条約の締結について承認を求めるの件及び難民の地位に関する議定書の締結について承認を求めるの件の両件を一括して議題といたします。 本日は、両件審査のため、参考人から意見を聴取することといたしております。 御出席願っております参考人の方々は、上智大学講師安藤勇君、愛知県立大学助教授田中宏君、東京学芸大学助教授殿岡昭郎君、弁護士原後山治君及び明治大学教授宮崎繁樹君の五名でございます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、参考人各位には御多用中のところ本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがと
ありがとうございました。 次に、田中参考人にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、殿岡参考人にお願いいたします。
ありがとうございました。 次の原後参考人は御出席がおくれておりますので、宮崎参考人にお願いいたします。