ただいま木村守江君の要求されました資料は、後ほど御提出を願います。
ただいま木村守江君の要求されました資料は、後ほど御提出を願います。
なるべく早くお出し願います。
湯山君、持ち時間がきておりますが。
一つだけですか、一つだけにして下さい。
あとの質疑者が時間の関係でお持ちかねになっておりますから、ごく簡単にお願いします。
外務大臣は間もなく、今廊下を歩いておられるところです。通産大臣は、実は衆議院の委員会で今質疑応答中であります。ぜひこちらへ来ていただくように要求しています。
本日はこれにて散会いたします。 午後五時十七分散会
これより前日に引き続きまして公聴会を開きます。 開会に当りまして、御出席の公述人の皆様にごあいさつを申し上げます。 本日、御多用のところ、わざわざ当委員会のために時間を割いていただきまして、まことに感謝に堪えません。厚くお礼を申し上げます。 申し上げるまでもなく、この公聴会を開きますのは、目下当委員会で審議中であります昭和三十年度予算案の内容につきまして、広く各界の学識経験者であられます皆様方の御意見を承わりまして、本予算案審議の参考といたし、審査をして、一層権威あらしめるためであります。どうか皆様におかれましては忌憚なく御意見をお述べ下さいまして、われわれの参考に供していただきたいと存じます。 なお、議事の順序につ
それではこれから、第一に、富士銀行取締役頭取の迫静二君にお願いいたします。
どうもありがとうございました。質疑をお願いいたします。
ちょっと申し上げますが、あとの公述人の方の時間に関係がありますので、簡略にお願いいたします。
迫公述人に対する質問はこの程度で打ち切りたいと思います。大へん長時間ありがとうございました。 —————————————
次に、国民経済研究協会の理事であられます松尾均君にお願い申し上げます。
ありがとうございました。
これにて一時二十分まで休憩いたします。 午後零時四十一分休憩 ————・———— 午後一時四十五分開会
休憩前に引き続いて公聴会を開きます。 大島堅造君に公述をお願いしたいと思います。
どうもありがとうございました。大島堅造君のお述べになりましたことについて、何か御質疑がありましたらお願いします。
他に御質疑はございませんか。それじゃ大島さんありがとうございました。 —————————————
それでは次に、日本鋼管株式会社取締役の伍堂輝雄君にお願いいたします。
御質疑ございませんか。……それではどうもありがとうございました。 —————————————