これより委員会を開会いたします。 本日は経済審議庁のほうから説明を聞きたいと思います。経済審議庁松尾調整部長。
これより委員会を開会いたします。 本日は経済審議庁のほうから説明を聞きたいと思います。経済審議庁松尾調整部長。
きのうお話申し上げましたように、三十年度の予算とそれから経済の見通しというような問題で一ついろいろ御審議を願ったらどうかと思います。
資料の要求があるようですから……。
それでは次の問題に移るようにしたいと思いますが、いかがでしょう。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕
今度は歳入の面で一つお話を聞くことにいたしたいと思いますが、税のことについては、きのう主税局長からお話がありましたので、税以外のことについて主計局長からも一応のお話はありましたが、正示主計局次長からも一ぺん説明を聞くことにいたしたいと思います。
ほかに御質問ございませんか。 それでは本日はこの程度で散会いたします。 午後三時五十二分散会
これより委員会を開きます。本委員会に付託されております昭和三十年度予算三件の審査につきましては四月の二十七日の委員長及び理事打合会におきまして協議いたしました結果本日大蔵大臣並びに関係政府委員から説明を聞きまして、今週は明十日から十三日まで、来週は十七日から二十日まで委員会を開くことに決定いたしましたので御了承をいただきたいと思います。 それではこれより大蔵大臣の説明をお願いいたします。
次に森永主計局長。
引き続きまして、渡辺主税局長から御説明をお願いいたします。
では、引き続きまして阪田理財局長から御説明いただきます。
続いて、河野銀行局長から御説明願います。
本日はこの程度で散会したいと思いますが、明日は大体この間の理事の打合せによりまして、三十年度の予算と経済の総合的な見通しというようなもの、及びきょう聞いていただきました歳入および減税の問題について予備審査をお願いしたいと思います。なお、経済審議庁の方の説明は本日聞くのを延ばしまして、明日聴取することにしたいと思っておちます。 明日は午後一時から開会したいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十四分散会 ————・————
ただいま議題となりました昭和三十年度一般会計暫定予算、昭和三十年度特別会計暫定予算及び昭和三十年度政府関係機関暫定予算の予算委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず順序といたしまして右暫定予算三案の内容を御説明申し上げます。今回の暫定予算は、本予算が三月末日までに成立することが困難な状況にありますので、四、五月分について編成されたものであります。 次に編成方針及び歳出の概要を申し上げますと、まず第一に、今回の暫定予算には政策的な諸経費を除外し、人件費、事務費、その他の経常的な経費につきましては、四、五月中に支出を必要とする最小限度の額を計上するにとどめ、新規の事務、事業に伴う経費は、原則として計上しない
これから委員会を開会いたします。 昨日の委員長及び理事打合会の結果、本日午前中総括質疑を行いまして、午後三時から討論採決に入ることを申し合せましたから御了承いただきたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
なお質疑は各会派一名にお願いいたします。 では総括質問に入ります。
定足数ございます。
速記をちょっととめて下さい。 〔速記中止〕
速記を始めて。
もう時間切れになりますからなるべく簡単に願います。
田村君に申し上げますが、法務大臣は無断退席をされましたので、今出席を要求しておりますが、いかがでございますか。