次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る九日火曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後六時十四分散会
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る九日火曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後六時十四分散会
これより会議を開きます。 まず、本日予算委員会の審査を終了した令和三年度一般会計予算、令和三年度特別会計予算及び令和三年度政府関係機関予算について、委員長から緊急上程の申出があります。 各案は、本日の本会議において緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
次に、ただいま緊急上程するに決しました予算三案に対し、自由民主党・無所属の会の藤原崇君、立憲民主党・無所属の武内則男君、公明党の浜地雅一君、日本共産党の藤野保史君、日本維新の会・無所属の会の藤田文武君、国民民主党・無所属クラブの高井崇志君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、藤原崇君、浜地雅一君は各々十分以内、武内則男君は十五分以内、藤野保史君、藤田文武君、高井崇志君は各々七分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、採決は、討論終局から十分後に、一括して記名投票をもって行います。 ―――――――――――――
次に、本日総務委員会の審査を終了する予定の地方税法等の一部を改正する法律案、地方交付税法等の一部を改正する法律案、財務金融委員会の審査を終了する予定の所得税法等の一部を改正する法律案、財政運営に必要な財源の確保を図るための公債の発行の特例に関する法律の一部を改正する法律案の各法律案について、それぞれ委員長から緊急上程の申出があります。 各法律案は、本日の本会議において緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
次に、ただいま緊急上程するに決しました総務委員会の二法律案に対し、立憲民主党・無所属の松田功君、日本共産党の本村伸子君、日本維新の会・無所属の会の足立康史君、国民民主党・無所属クラブの井上一徳君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、松田功君は十分以内、本村伸子君、足立康史君、井上一徳君は各々三分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 次に、ただいま緊急上程するに決しました所得税法等の一部を改正する法律案に対し、立憲民主党・無所属の櫻井周君、国民民主党・無所属クラブの前原誠司君から、財政運営に必要な財源の確保を図るための公債の発行の特例に関する法律の一部を改正する法律案に対し、立憲民主党・無所属の落合貴之君から、財務金融委員会の二法律案に対し、日本共産党の清水忠史君、日本維新の会・無所属の会の青山雅幸君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、櫻井周君、落合貴之君は各々十分以内、清水忠史君、青山雅幸君、前原誠司君は各々五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あ
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
次に、日本ユネスコ国内委員会委員の選挙の件についてでありますが、同委員に自由民主党・無所属の会から小渕優子君を候補者として届け出てまいっております。 本件は、本日の本会議においてその選挙を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、この選挙は、その手続を省略して、議長において指名することになりますから、御了承願います。 ―――――――――――――
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午後二時五十分予鈴、午後三時から開会いたします。 ―――――――――――――
次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 なお、来る四日木曜日午前十一時から理事会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時六分散会
これより会議を開きます。 この際、新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言の区域変更について、西村国務大臣から事前報告を聴取いたします。西村国務大臣。
ただいまの事前報告について発言を求められておりますので、順次これを許します。井上貴博君。
次に、小川淳也君。
次に、佐藤英道君。
次に、塩川鉄也君。