御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
次に、各小委員会における参考人及び政府参考人出頭要求に関する件についてでありますが、各小委員会において参考人及び政府参考人の出席を求める必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
次に、議事進行係の件についてでありますが、議事進行係は、従前どおり自由民主党・無所属の会にお願いすることとし、同会派の福田達夫君にお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明十七日木曜日正午から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、午前十一時三十分から委員会を開会いたします。 この際、休憩いたします。 午後零時六分休憩 ――――◇――――― 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
これより会議を開きます。 会期延長の件についてでありますが、本日、立憲民主党の福山幹事長、国民民主党の平野幹事長、日本共産党の小池書記局長、社会保障を立て直す国民会議の玄葉幹事長、社会民主党の吉田幹事長から、会期を六月十八日より十二月二十八日まで百九十四日間延長せられるよう議長においてお取り計らい願いたい旨の申入れがありました。 本件につきましては、先ほどの理事会において種々御協議願ったのでありますが、いまだ各党の意見が一致するに至っておりません。 また、本件につきましては、先ほど常任委員長会議が開かれ、議長から各常任委員長の意見を徴されたのでありますが、常任委員長会議におきましても、意見は一致いたしておりません。
塩川鉄也君。
それでは、採決いたします。 会期を六月十八日より十二月二十八日まで百九十四日間延長すべきものと議長に答申するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
挙手少数。よって、会期は延長しないものと議長に答申することに決定いたしました。 この際、暫時休憩いたします。 午後零時六分休憩 ――――◇――――― 午後二時三十一分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 今国会、本委員会に参考のため送付されました陳情書は、お手元に配付のとおり一件であります。 また、本委員会に参考のため送付されました意見書は、お手元に配付のとおり一件であります。 ―――――――――――――
次に、本日、新たな過疎対策法の制定に関する請願外二百九十四請願が、総務委員会、法務委員会及び厚生労働委員会において採択すべきものと決定いたしております。 各請願は、いずれも本日の本会議において緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第百九十八回国会、辻元清美君外五名提出の 行政監視院法案 及び 国会法の一部を改正する法律案 並びに 国会法等改正に関する件 議長よりの諮問事項 その他議院運営委員会の所管に属する事項 以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
次に、各委員会及び憲法審査会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、国家基本政策委員会及び懲罰委員会を除く内閣委員会外十四常任委員会、災害対策特別委員会外八特別委員会並びに憲法審査会から、お手元の印刷物のとおり閉会中審査の申出が参っております。 ――――――――――――― 第二百一回国会各委員会及び憲法審査会閉会中審査申出案件 内閣委員会 一、公文書等の管理に関する法律の一部を改正する法律案(篠原豪君外十五名提出、第百九十五回国会衆法第四号) 二、公文書等の管理に関する法律の一部を改正する法律案(後藤祐一君外十三名提出、第百九十六回国会衆法第二一号) 三、国家公務員法等の一部を改正する法律
各件は、本日の本会議において閉会中審査の議決をするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――