下野君の質問の前に、政府委員の皆様、お水を飲んでいただいて結構ですから、よろしくお願いします。 それでは、行きましょう。
下野君の質問の前に、政府委員の皆様、お水を飲んでいただいて結構ですから、よろしくお願いします。 それでは、行きましょう。
本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午前十一時二十一分散会
ただいまから文教科学委員会を開会いたします。 理事会が延びてしまいまして、大変定刻を過ぎて御迷惑を掛けました。申し訳なく思います。 委員の異動について御報告いたします。 本日、斎藤嘉隆君が委員を辞任され、その補欠として勝部賢志君が選任されました。 ─────────────
国立大学法人法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。盛山文部科学大臣。
以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 速記を止めてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 ─────────────
参考人の出席要求に関する件についてお諮りをいたします。 国立大学法人法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に国立大学法人東京医科歯科大学学長田中雄二郎君、総合科学技術・イノベーション会議常勤議員上山隆大君、北海道大学大学院教育学研究院准教授光本滋君及び金沢工業大学大学院教授高橋真木子君を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
国立大学法人法の一部を改正する法律案を議題とし、参考人の皆様から御意見を伺います。 この際、参考人の皆様に一言御挨拶を申し上げます。 本日は、御多忙のところ御出席をいただきまして、誠にありがとうございます。 皆様から忌憚のない御意見を賜りまして、今後の審査の参考にいたしたいと存じますので、よろしくお願いをいたします。 次に、議事の進め方について申し上げます。 まず、田中参考人、上山参考人、光本参考人、高橋参考人の順にお一人十五分以内で御意見をお述べいただき、その後、委員の質疑にお答えいただきたいと存じます。 また、御発言の際は、挙手をしていただき、その都度、委員長の許可を得ることになっておりますので、御承知お
田中参考人、ありがとうございました。 次に、上山参考人にお願いいたします。上山参考人。
ありがとうございました。 次に、光本参考人にお願いいたします。光本参考人。
ありがとうございました。 次に、高橋参考人にお願いいたします。高橋参考人。
ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の陳述は終わりました。 ─────────────
この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、末松信介君が委員を辞任され、その補欠として田中昌史君が選任されました。 ─────────────
これより参考人に対する質疑を行います。 なお、質疑及び答弁は着席のままで結構でございます。 質疑のある方は順次御発言を願います。
以上をもちまして参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の皆様に一言御礼を申し上げたいと思います。 参考人の皆様には、長時間にわたりまして貴重な御意見をお述べいただきまして、ありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。ありがとうございました。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十二分散会
ただいまから文教科学委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、水野素子君及び梶原大介君が委員を辞任され、その補欠として宮口治子君及び末松信介君が選任されました。 ─────────────
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 教育、文化、スポーツ、学術及び科学技術に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、こども家庭庁長官官房審議官野村知司君外七名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
教育、文化、スポーツ、学術及び科学技術に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。