河上民雄君の質疑は終わりました。 栗田翠君。
河上民雄君の質疑は終わりました。 栗田翠君。
栗田翠君の質疑は終わりました。 渡部一郎君。
渡部一郎君の質疑は終わりました。 永末英一君。
これにて本件に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
ただいま議題となっております本件に追加して、国際通貨基金協定の第二次改正の受諾について承認を求めるの件の両件を議題といたします。 国際通貨基金協定の第二次改正の受諾について承認を求めるの件の質疑はすでに終了しております。 これより両件に対する討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、順次採決いたします。 まず、国際通貨基金協定の第二次改正の受諾について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は、承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、国際連合大学本部に関する国際連合と日本国との間の協定の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は、承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両件に対する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。
この際、暫時休憩いたします。 午後四時五十分休憩 ————◇————— 午後六時三分開議
国会の問題としての渡部委員のお申し出はよく理解できるところでありますから、理事会において改めてまたお諮りをして決定したい、こう思っております。
次回は、明後二十一日金曜日、午前十時理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後七時二分散会
これより会議を開きます。 国際通貨基金協定の第二次改正の受諾について承認を求めるの件を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。河上民雄君。
午後一時五十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時二十一分休憩 ————◇————— 午後二時十二分開議
休憩前に引き続いて会議を開きます。 質疑を続行いたします。荒木宏君。
渡部一郎君の質疑は終わりました。 永末英一君。
ただいま議題となりました三件につきまして、外務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、ハンガリー人民共和国との間の通商航海条約について申し上げます。 本条約は、ハンガリー人民共和国からの提案により、かねて同国との間に通商航海条約の締結について交渉を行ってまいりましたところ、合意に達しましたので、昭和五十年十月二十日、東京において署名されたものであります。 本条約の主な内容は、出入国、旅行、居住、滞在、租税、事業活動、関税、輸出入制限等に関する事項についての最恵国待遇、身体、財産の保護、出訴権、商船の出入港、積取権に関する最恵国待遇及び内国民待遇、海難救助に関する内国民待遇を相互に保障しているほか、
これより会議を開きます。 国際通貨基金協定の第二次改正の受諾について承認を求めるの件を議題といたします。 政府より提案理由の説明を聴取いたします。宮澤外務大臣。
これにて提案理由の説明は終わりました。 本件に対する質疑は後日に譲ることといたします。 ————◇—————
次に、日本国とハンガリー人民共和国との間の通商航海条約の締結について承認を求めるの件、経済協力開発機構金融支援基金を設立する協定の締結について承認を求めるの件及び米州開発銀行を設立する協定の締結について承認を求めるの件の各件を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。永末英一君。
はい。