本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十分散会 ――――◇―――――
本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十分散会 ――――◇―――――
藤田スミさん。 〔藤田スミ君登壇〕
これにて質疑は終了いたしました。 ――――◇―――――
本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十五分散会 ――――◇―――――
米田建三君。 〔米田建三君登壇〕
吉井英勝君。 〔吉井英勝君登壇〕
これにて質疑は終了いたしました。 ————◇————— 中央社会保険医療協議会委員任命につき同意 を求めるの件
お諮りいたします。 内閣から、中央社会保険医療協議会委員に工藤敦夫君を任命したいので、本院の同意を得たいとの申し出があります。右申し出のとおり同意を与えるに賛成の皆さんの起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、同意を与えることに決まりました。 ————◇—————
本日は、これにて散会いたします。 午後四時十二分散会 ————◇—————
東中光雄君。 〔東中光雄君登壇〕
東中光雄さん、申し合わせの時間が過ぎましたから、なるべく簡単に願います。
井奥貞雄君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。 本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十六分散会 ————◇—————
額賀福志郎君から再質疑の申し出があります。これを許します。額賀福志郎君。 〔額賀福志郎君登壇〕
松本善明君。 〔松本善明君登壇〕
これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。 ————◇—————
本日は、これにて散会いたします。 午後三時二分散会 ————◇—————
鯨岡兵輔でございます。 諸君の御推挙によりまして、本院副議長の重職につくことになりました。まことに光栄に存じます。 私は、この職務の重大さに深く思いをいたし、公正を旨とし、誠心誠意事に当たりたいと思います。議会の円満なる運営に全力を尽くす所存であります。 何とぞ、よろしく御支援のほどお願い申し上げて、ごあいさつといたします。(拍手)
ちょっとごあいさつを申し上げます。 私は、きょう、副議長の要職を与えられました。身に余る光栄でございます。 私、考えますのに、昭和二十二年から地方議会に入り、昭和三十八年から今日まで衆議院議員として務めてまいりました。まことに浅学非才でございますが、ひたすらに国民から信頼される政治家になりたい、この一念でやってまいりましたが、皆様の御推挙によって、こういう重職を与えられました以上は、国民から信頼される政治像をこの国会の中で確立していきたい。 そのためには、私に与えられた任務は、議長を補佐し、そして、今申し上げた目的に邁進するわけでありますが、再三申し上げるように、まことに浅学非才でございますから、経験豊かな議運委員長初め