山本有二君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
山本有二君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、動議のとおりまりました。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十六分散会 ————◇—————
これにて質疑は終了いたしました。 ————◇—————
この際、暫時休憩いたします。 午後零時三十八分休憩 ————◇————— 午後二時四分開議
山本孝史君。 〔山本孝史君登壇〕
岩佐恵美さん。 〔岩佐恵美君登壇〕
これにて質疑は終了いたしました。 ————◇—————
本日は、これにて散会いたします。 午後三時十七分散会 ————◇—————
これより会議を開きます。 ――――◇――――― 永年在職議員の表彰の件
お諮りいたします。 本院議員として在職二十五年に達せられました山下徳夫君、山原健二郎君、佐藤守良君、村田敬次郎君、左藤恵君、東中光雄君、綿貫民輔君、林義郎君、奥田敬和君、松永光君、土井たか子さん、高鳥修君、不破哲三君、唐沢俊二郎君、石田幸四郎君、渡部恒三君、中山正暉君、羽田孜君、森喜朗君、佐藤観樹君及び小沢一郎君、これらの方々に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。 表彰文は議長に一任されたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのとおり決まりました。 これより表彰文を順次朗読いたします。 議員山下徳夫君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する 〔拍手〕 ………………………………… 議員山原健二郎君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められたよって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院、議をもってこれを表彰する 〔拍手〕 ………………………………… 議員佐藤守良君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年
この際、ただいま表彰を受けられました議員諸君の登壇を求めます。 〔被表彰議員登壇、拍手〕
表彰を受けられました議員諸君を代表して、山下徳夫君から発言を求められております。これを許します。山下徳夫君。
本日表彰を受けられました他の議員諸君のあいさつにつきましては、これを会議録に掲載することにいたします。 ――――――――――――― 山原健二郎君のあいさつ 私はこのたび院議をもって「永年在職議員」として表彰をうけました。ここに院を構成する同僚議員と関係者各位に心からお礼を申し上げます。特に四半世紀の長きにわたりかわらぬご支援をいただいた高知県民のみなさんに衷心より感謝いたします。かつて吉田茂、林譲治氏などの政治家を輩出し「保守王国」といわれた農漁村県において連続九期にわたり日本共産党の議席を与えてくださったことは、さすがに「自由は土佐の山間より出づ」といわれた「自由・民権」の精神の脈うつ地のなせるたまものと感
議員請暇の件についてお諮りいたします。 小野晋也君から、海外旅行のため、十月十八日から二十五日まで八日間、請暇の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、許可することに決まりました。 ――――◇――――― 公職選挙法の一部を改正する法律案(三塚博君外二十九名提出)及び公職選挙法の一部を改正する法律案(保岡興治君外十名提出)の趣旨説明
この際、三塚博君外二十九名提出、公職選挙法の一部を改正する法律案及び保岡興治君外十名提出、公職選挙法の一部を改正する法律案について、趣旨の説明を順次求めます。提出者三塚博君。 〔三塚博君登壇〕
提出者保岡興治君。 〔保岡興治君登壇〕
ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。順次これを許します。自見庄三郎君。 〔副議長過席、議長着席〕 〔自党圧三郎君登壇〕
山本有二君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕