御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
内閣提出、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。山崎武三郎君。
次に、裁判所の司法行政、法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。飯田忠雄君。
次に、東中光雄君にお願いします。
午後二時再開することにし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時四十七分休憩 ————◇————— 午後二時二十一分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。加地和君。
鳩山邦夫君。
次回は、来る二十一日火曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十四分散会
これより会議を開きます。 裁判所の司法行政、法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所大西総務局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山崎武三郎君。
次は、横山利秋君にお願いいたします。
午後一時三十分再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時四十五分休憩 ————◇————— 午後一時四十六分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。稲葉誠一君。
次に、西宮弘君。
次回は、明後十七日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十二分散会
これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、法務委員長の重責を担うことに相なりました。幸いにして、本委員会には法務関係に練達な方々がおそろいでございますので、委員各位の御理解と御協力を賜りまして、円満なる委員会の運営を図ってまいりたいと存じます。 どうぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手) ————◇—————
法務行政、検察行政、国内治安及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 この際、法務行政等の当面する諸問題について、瀬戸山法務大臣から説明を聴取いたします。瀬戸山法務大臣。
なお、委員長から申し上げますが、昭和五十三年度法務省関係予算及び昭和五十三年度裁判所関係予算の説明聴取につきましては、関係資料をお手元に配付してありますので、これをもって御了承を願います。 ————◇—————
次に、内閣提出、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨の説明を聴取いたします。瀬戸山法務大臣。 ————————————— —————————————