木戸口君。
木戸口君。
伊波君。
東君。
これより二巡目と相なりますが、御発言の御希望の方は挙手願います。 杉尾君。
ありがとうございました。 委員間の意見交換はこの程度といたします。 委員各位には、貴重な御意見をいただきまして、誠にありがとうございました。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十八分散会
ただいまから国際経済・外交に関する調査会を開会いたします。 国際経済・外交に関する調査を議題といたします。 本日は、「アジア太平洋における平和の実現、地域協力及び日本外交の在り方」のうち、「信頼醸成と永続的平和の実現に向けた取組と課題」に関し、「日韓、日朝関係」について参考人から御意見をお伺いした後、質疑を行います。 本日は、静岡県立大学国際関係学部教授小針進参考人、関西大学経済学部教授(北朝鮮経済論専攻)李英和参考人及び南山大学総合政策学部教授平岩俊司参考人に御出席をいただいております。 この際、一言御挨拶申し上げます。 本日は、お三方の先生方には、参考人として、御多用の中、御出席をいただき、誠にありがとうござ
ありがとうございました。 次に、李参考人から御意見をお述べいただきます。李参考人。
ありがとうございました。 以上で参考人からの意見聴取は終わりました。 これより質疑を行います。 本日の質疑はあらかじめ質疑者を定めずに行います。 質疑及び答弁の際は、挙手の上、原則として会長の指名を受けてから着席のまま御発言くださいますようお願いを申し上げます。 まず、大会派順に各会派一名ずつ指名をさせていただき、その後は、会派にかかわらず御発言をいただきたいと存じます。 委員の一回の発言時間は答弁を含め十分以内となるよう、また、その都度答弁者を明示していただきますよう御協力をお願いをいたします。 それでは、質疑のある方は挙手を願います。 宮島君。
続いて、藤田君。
どの先生に。
続いて、横山君。
武田君。
続いて、東君。
続いて、木戸口君。
続いて、伊波君。
以上で各会派一巡の質疑は終了いたしましたので、これより自由に質疑を行っていただきます。 質疑のある方は挙手を願います。 今井君。
どちらの先生から。
古賀君。
真山君。
他に御発言もないようでありますので、本日の質疑はこの程度とさせていただきたいと思います。 一言御挨拶を申し上げます。 先生方には、お忙しい中、お越しをいただきまして、貴重な御意見を頂戴いたしました。誠にありがとうございました。これからのますますの先生方の御活躍を心から祈念申し上げまして、御礼の言葉とさせていただきます。ありがとうございました。(拍手) 本日はこれにて散会をいたします。 午後四時五十一分散会