はい。菊池参考人。
はい。菊池参考人。
山田太郎君。
御発言ですか。林参考人。
辰已孝太郎君。
藤巻健史君。
真山勇一君。
以上で各会派一巡をする質疑は終了いたしました。 他に御質疑のある方もおいでと思いますけれども、時間が予定をしておりますよりも経過をいたしておりますので、以上で参考人に対する質疑は終了をしたいと思います。 一言御挨拶を申し上げます。 菊池参考人及び林参考人、両先生におかれましては、極めて御多忙の中、有意義な御説を我々にいただきました。おかげで大変有意義な調査を行うことができました。心から感謝を申し上げております。お二人のますますの御発展を祈念申し上げまして、御礼の御挨拶とさせていただきます。ありがとうございました。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十九分散会
ただいまから国民生活のためのデフレ脱却及び財政再建に関する調査会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二月二十七日までに、難波奨二君、浜野喜史君及び渡辺美知太郎君が委員を辞任され、その補欠として田城郁君、藤末健三君及び山田太郎君が選任されました。 ─────────────
理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと思います。 理事の選任につきましては、先例により、会長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、理事に山田太郎君を指名いたします。 ─────────────
国民生活のためのデフレ脱却及び財政再建に関する調査を議題といたします。 本日は、デフレからの脱却と財政再建の在り方など経済状況について参考人から御意見をお伺いした後、質疑を行います。 御出席をいただいております参考人は、一般財団法人キヤノングローバル戦略研究所研究主幹・独立行政法人経済産業研究所上席研究員山下一仁参考人、慶應義塾大学大学院経営管理研究科准教授小幡績参考人及び大阪経済大学経営学部客員教授岩本沙弓参考人でございます。 この際、参考人の方々に一言御挨拶申し上げます。 先生方には、御多忙の中、本調査会に御出席をいただきまして、誠にありがとうございます。 先生方の忌憚のない御意見を頂戴して、今後の調査の参考
ありがとうございました。 次に、小幡参考人にお願いいたします。小幡参考人。
ありがとうございました。 次に、岩本参考人にお願いをいたします。岩本参考人。
ありがとうございました。 以上で参考人からの意見聴取は終わりました。 これより質疑を行います。 本日の質疑はあらかじめ質疑者を定めずに行います。 まず、各会派一名ずつ指名させていただき、その後は、会派にかかわらず発言いただけるよう整理してまいりたいと思います。 質疑を希望される方は、挙手の上、会長の指名を待って御発言くださいますようお願い申し上げます。 質疑及び答弁は着席のまま行い、質疑の際はその都度答弁者を明示していただきますようお願いを申し上げます。 なお、できるだけ多くの委員が発言の機会を得られますよう、答弁を含めた時間がお一人十分以内となるよう御協力のほどお願いを申し上げます。 それでは、質疑
ありがとうございました。 大塚耕平君。
次に、石川博崇君。
次に、山田太郎君。
辰已孝太郎君。
次に、藤巻健史君。
次に、真山勇一君。