異議ないと認めます。 それでは、理事に石橋通宏君及び斎藤嘉隆君を指名いたします。 ─────────────
異議ないと認めます。 それでは、理事に石橋通宏君及び斎藤嘉隆君を指名いたします。 ─────────────
参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 国民生活・経済・社会保障に関する調査のため、今期国会中、必要に応じ参考人の出席を求め、その意見を聴取したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選等につきましては、これを会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 国民生活・経済・社会保障に関する調査のため、本日の調査会に、理事会協議のとおり、政府参考人として内閣官房内閣審議官兼厚生労働省政策統括官唐澤剛君外十七名の出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
この際、本調査会の三年目の調査について御報告申し上げます。 本調査会は、「持続可能な経済社会と社会保障の在り方」をテーマとして調査を進めており、一年目は社会保障、二年目は経済を中心に調査を行ったところでございます。 最終年である三年目につきましては、経済社会及び社会保障制度を持続可能なものとするためには、一年目、二年目の中間報告の提言の趣旨を更に深化させることが重要との認識に基づき、理事会等で御協議いただきました結果、我が国における経済及び社会保障の持続可能性について調査を進めていくことといたしたいと存じます。 委員各位の御協力をよろしくお願いを申し上げます。 ─────────────
国民生活・経済・社会保障に関する調査を議題とし、「持続可能な経済社会と社会保障の在り方」のうち、我が国経済の持続可能性、我が国社会保障の持続可能性について、内閣官房、内閣府、財務省及び厚生労働省からそれぞれ説明を聴取いたします。 なお、御発言は着席のままで結構でございます。 まず、内閣官房、内閣府及び財務省から、我が国経済の持続可能性について説明を聴取いたします。西村内閣府副大臣。
ありがとうございました。 次に、小渕財務副大臣。
ありがとうございました。 次に、厚生労働省から、我が国社会保障の持続可能性について説明を聴取いたします。桝屋厚生労働副大臣。
ありがとうございました。 以上で説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 本日の質疑は、午後四時を目途に、あらかじめ質疑者を定めずに行います。 質疑及び答弁の際は、挙手の上、会長の指名を待って着席のまま御発言くださいますようお願いをいたします。 なお、できるだけ多くの委員が発言の機会を得られますよう、答弁及び追加質問を含めた質疑時間がお一人十分以内になるよう御協力のほどお願いをいたします。 それでは、質疑のある方の挙手を願います。 石橋通宏君。
藤井基之君。
山本博司君。
この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、主濱了君及び牧山ひろえ君が委員を辞任され、その補欠として谷亮子君及び田城郁君が選任されました。 ─────────────
続いて質疑を。 寺田典城君。
それでは、続いて、谷亮子君。
続いて、舟山康江君。
荒井広幸君。
政府側から何か発言ございましたら、これを許しますが、どうでしょう。
斎藤嘉隆君。