ただいまの委員の御発言、そのとおりだと存じております。 幾つかの市町村でエムネットの受信機械に不具合もあったということも聞いております。今後、市町村におきましては、このような状況をかんがみて、しっかりした体制を取っていかなければならないという覚悟を新たにいたしております。
ただいまの委員の御発言、そのとおりだと存じております。 幾つかの市町村でエムネットの受信機械に不具合もあったということも聞いております。今後、市町村におきましては、このような状況をかんがみて、しっかりした体制を取っていかなければならないという覚悟を新たにいたしております。
詳しい数字につきましては、ただいま原審議官がお答えをいたしましたんで、よく分かりました。座布団の件も今初めて聞いたんですけれども、ただいま私を支えてくれております秘書官三名、総務、法務、外務、座布団のない連中でございますけれども、しっかりと支えていただいておるということを、まずは礒崎先生に大先輩として御報告を申し上げておかなきゃいかぬと思います。 定数につきましては御存じのとおりでございますが、内閣官房というのは時々の重要政策課題に的確に対処、迅速に対処、こういうことが使命でございますので、いわゆる人員の肥大化ということを考えながらも適材適所というものを考案しながらただいま運営をしておると、こういうところでございます。
私も礒崎委員の御発言、そのまま受け止めさせていただいておる立場でもございます。 今、公務員改革というのが非常に華やかに議論をされておりますけれども、私は基本的には公務員、国家公務員というのは、特に国の、国民のやはり大変大事な財産であると思っております。そういう意味で、少なくとも各省庁、いろんな役人を私、二十年この方見てまいりましたけれども、まさに我が省のみのことを考えている方もいらっしゃいますし、そうではなく、やはり地球上のいろんなことを考えておられる方もいらっしゃる。種々雑多でいらっしゃいますけれども、少なくともこの内閣を支える一員として、志高く省庁に偏さない、そういう人材がしっかりとこれからも育成されなければならないという、
ただいまの委員のお話につきましては、これは十分官房長官にもしっかりと御報告を申し上げながら改善をしていくことをここで申し上げておきたいと思います。 具体的なことにつきましては、もし何か原さん以下の方からあればどうぞ。私はそれだけを申し上げておきたいと思います。
全くそのとおりだと思います。
一分です。
エムネットというシステムを使って一分ということで確認をいたしております。そのように信じていただいて結構だと思います。
エムネットの整備というのは、先生の御質問もありということで勉強さしていただきましたが、先生の御心配のように、全国ネットとしてはいまだに整備はされていないということは事実でございます。全国千八百三の市町村のうち千二百四十一市町村までは確実に整備されているということでございますが、今後につきましては、発射される予定といいますか、予告の日までにこれを完全に実施していきたいと、怪しげなところにはですよ、怪しげなところには。怪しげでないところは今後の話になろうかと思います。
エムネットの運用につきましては、御存じのとおり今回が初めてということでございますので、今、浅尾委員の御発言のとおり、そのように進めていく必要があると私も判断をいたしております。
ただいまの副大臣のお答えと同様のものでなければならないでしょうね。
そばからやかましい言うたものですから聞こえてなかったんで、済みません、簡単に。
先ほどのとおり、防衛省からファクスなり電話なりで情報が伝われば、すぐさま放送、マスメディア関係にも一分以内に流すと、こういうシステムをつくってあるようでございますので、先ほどの御質問とちょっと話が変わってしまって申し訳ないんですけれども、このいわゆる武力攻撃ではないという判断を政府はいたしておりますので、エムネットを通じて自由に、と言っても基本的には一緒でしょうけれども、発言を、発言というか情報を流させていただくと、こういうことでございます。
ただいまの御意見につきましては、大変重要かつ鮮明なことであろうかと思いますので、十分検討させていただきたいと思います。
了解しました。
官房長官も記者会見で一、二度表現をいたしておりますけれども、想定される落下物というものは我が国領内には落ちないであろうということが大前提として、通常起こらないものでありますので、国民の皆様方は四日から八日までの午前十一時から午後、十六時ですか、十六時まで通常の生活をどうぞしていただいて結構ですと、こういう表現をいたしておるところでございますが。よろしいですか。
ただいまの質問に関しましては、私が今ここでお答えする立場ではありませんので、お答えは差し控えます。 それぞれの関係閣僚が政府の一致した見解を持っておられますので、その方へ御質問を向けていただいた方がいいのではないかと、このように思います。
もとより、政治家、我々、そして政府といたしましては、一番大事なのは、日本国民、またこの国に住まいされる方々の生命、財産を守るところにあろうと思います。そのために、防衛省始め、今回のこの事件に関しては非常に真剣にいろんなことを取り組んでおると、こういうところでございますので、それ以上の発言は差し控えることといたします。
私からお答えする立場ではございません。 私は、ピストルの弾がピストルに当たるという、ピストルの弾同士が当たる、これはなかなか難しいことだなというふうには思っております。
人事官小澤治文氏は四月一日任期満了となりますが、後任として篠塚英子氏を任命いたしたいので、国家公務員法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、検査官伏屋和彦氏は一月二十五日定年退官となりましたが、後任として重松博之氏を任命いたしたいので、会計検査院法第四条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いを申し上げます。 以上であります。
ただいま官房長官が御答弁なさいましたとおりに進んでいくというふうに私は思っております。 ただ、松井委員がおっしゃいましたように、官僚が駄目で政治家が良くて、あるいは政治家がマルで官僚がペケだという基本的なものは、私は全く委員と同じような気持ちでおります。万が一この鴻池にその職をやれと言われれば、喜んでお受けするつもりでございます。