これにて締めくくり質疑は終了いたしました。 以上をもちまして、平成二十年度総予算三案に対する質疑は終局したものと認めます。 ─────────────
これにて締めくくり質疑は終了いたしました。 以上をもちまして、平成二十年度総予算三案に対する質疑は終局したものと認めます。 ─────────────
それでは、これより討論に入ります。 討論の通告がございますので、これを許します。なお、発言者は賛否を明らかにしてお述べ願います。大久保潔重君。
山口那津男君。
以上で討論通告者の発言はすべて終了いたしました。討論は終局したものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 平成二十年度一般会計予算、平成二十年度特別会計予算、平成二十年度政府関係機関予算、以上三案に賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕
少数と認めます。よって、平成二十年度総予算三案は賛成少数により否決すべきものと決定いたしました。(拍手) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十五分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 平成二十年度総予算三案の審査の委嘱についてお諮りいたします。 本件につきましては、理事会において協議の結果、次のとおり決定いたしました。 一、審査を委嘱する委員会及び各委員会の所管は、お手元に配付のとおりとする。 一、審査を委嘱する期間は、常任委員会については三月二十七日の一日間、特別委員会については三月二十八日午前の半日間とする。 以上のとおりでございます。 ただいま御報告いたしましたとおりにすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二分散会
ただいまから予算委員会公聴会を開会いたします。 本日は、平成二十年度一般会計予算、平成二十年度特別会計予算及び平成二十年度政府関係機関予算につきまして、四名の公述人の方々から順次御意見をお伺いしたいと存じております。 この際、公述人の方々に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多忙中のところ、誠にありがとうございます。御出席をいただきまして、心から感謝を申し上げます。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 本日は、平成二十年度総予算三案につきまして忌憚のない御意見を拝聴し、今後の審査の参考にしたいと存じますので、どうぞよろしくお願いを申し上げます。 次に、会議の進め方について申し上げます。 まず、
大丈夫です。
ありがとうございました。 次に、河村公述人にお願いいたします。河村公述人。
ありがとうございました。 以上で公述人の御意見の陳述は終わりました。 それでは、これより公述人に対して質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言をいただきます。
以上で公述人に対する質疑は終了いたしました。 この際、公述人の先生方に一言御礼を申し上げます。 本日は、有益な御意見をちょうだいいたしまして、誠にありがとうございました。委員会を代表いたしまして心から御礼を申し上げます。ありがとうございました。(拍手) 午後一時に再開をいたします。休憩といたします。 午後零時十分休憩 ─────・───── 午後一時開会
ただいまから予算委員会公聴会を再開いたします。 休憩前に引き続き、平成二十年度総予算三案につきまして、公述人の方々から御意見を承ります。 この際、公述人の方々に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多忙のところ本委員会に御出席をいただき、誠にありがとうございました。 本日は、平成二十年度総予算三案につきまして忌憚のない御意見を拝聴し、今後の審査の参考にいたしたいと存じますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。 次に、会議の進め方について申し上げます。 まず、お一人十分程度で御意見をお述べいただいた後、委員の質疑にお答え願いたいと存じます。 それでは、経済・財政について、公述人国際基督教大学教養学部教授
ありがとうございました。 次に、中林公述人にお願いいたします。中林公述人。
ありがとうございました。 以上で公述人の御意見の陳述は終わりました。 それでは、これより公述人に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
御静粛にお願いをいたします。
以上で公述人に対する質疑は終了いたしました。 この際、御礼を申し上げます。 本日、長時間にわたりまして貴重な御意見をいただきまして、誠にありがとうございました。委員会を代表いたしまして御礼を申し上げます。ありがとうございました。(拍手) これをもって公聴会を散会いたします。 午後五時四分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 平成二十年度総予算三案に関する理事会決定事項について御報告をいたします。 本日は、まず一般質疑を四十分行うこととし、質疑は片道方式で行い、各会派への割当て時間は、民主党・新緑風会・国民新・日本三十分、日本共産党五分、社会民主党・護憲連合五分とすること、また、午後一時から外交防衛に関する集中審議を行うこととし、質疑は往復方式で行い、質疑割当て時間は二百四十分とし、各会派への割当て時間は、民主党・新緑風会・国民新・日本百二十分、自由民主党・無所属の会七十五分、公明党二十五分、日本共産党十分、社会民主党・護憲連合十分とすること、質疑順位につきましてはそれぞれお手元の質疑通告表のとおりであり
平成二十年度一般会計予算、平成二十年度特別会計予算、平成二十年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、質疑を行います。津田弥太郎君。