次に、平田健二君の質疑を行います。平田君。
次に、平田健二君の質疑を行います。平田君。
御静粛に願います。
速記を止めてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。石破防衛大臣。
速記を止めてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 ただいまの件につきましては、質疑事項を精査の上、理事会において政府から報告を求め、協議をすることといたしました。 質疑を続行いたします。平田君。
御静粛に願います。
残余の質疑は明日に譲ることといたします。 明日は午前九時から開会をいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三分散会
ただいま議題となりました平成十九年度補正予算三案につきまして、委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 補正予算三案は、去る一月十八日、国会に提出され、一月二十九日、財務大臣から趣旨説明を聴取した後、衆議院からの送付を待って、一月三十一日、二月一日及び五日の三日間にわたり、福田内閣総理大臣及び関係各大臣に対し、質疑を行いました。 以下、質疑の若干につき、その要旨を御報告申し上げます。 「道路特定財源は一般財源化すべきではないか。高齢者医療制度の導入に伴う負担増加の軽減にどう取り組むのか」との質疑があり、これに対し、福田内閣総理大臣及び関係各大臣より、「道路特定財源制度は、道路を造ることで恩恵を受ける方々に、そ
ただいまから予算委員会を開会いたします。 平成十九年度一般会計補正予算(第1号)、平成十九年度特別会計補正予算(特第1号)、平成十九年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題といたします。 前回をもちまして三案の質疑は終局しておりますので、これより直ちに討論に入ります。 討論の通告がございますので、これを許します。なお、発言者は賛否を明らかにしてお述べ願います。友近聡朗君。
山口那津男君。
以上で討論通告者の発言はすべて終了いたしました。討論は終局したものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 平成十九年度一般会計補正予算(第1号)、平成十九年度特別会計補正予算(特第1号)、平成十九年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案に賛成の方の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
少数と認めます。よって、平成十九年度補正予算三案は賛成少数により否決すべきものと決定いたしました。(拍手) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時九分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 平成十九年度補正予算三案に関する理事会決定事項について御報告いたします。 本日は、締めくくり質疑を八十分行うこととし、各会派への割当て時間は、民主党・新緑風会・国民新・日本四十五分、自由民主党・無所属の会十五分、公明党十分、日本共産党五分、社会民主党・護憲連合五分とすること、質疑順位につきましてはお手元の質疑通告表のとおりでございます。 ─────────────
平成十九年度一般会計補正予算(第1号)、平成十九年度特別会計補正予算(特第1号)、平成十九年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題とし、これより締めくくり質疑を行います。福山哲郎君。
速記止めて。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。
速記を止めてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。