御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
平成十九年度補正予算三案に関する理事会決定事項について御報告いたします。 本日の質疑は総括質疑方式で行い、質疑割当て時間は百六十九分とし、各会派への割当て時間は、民主党・新緑風会・国民新・日本八十四分、自由民主党・無所属の会五十七分、公明党十八分、日本共産党五分、社会民主党・護憲連合五分とすること、質疑順位につきましてはお手元の質疑通告表のとおりでございます。 ─────────────
平成十九年度一般会計補正予算(第1号)、平成十九年度特別会計補正予算(特第1号)、平成十九年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題といたします。 三案の趣旨説明は既に聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。直嶋正行君。
御静粛に願います。
直嶋君、もう一度。
御静粛に願います。
速記止めてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。
この際、委員長から申し上げます。 答弁は簡潔にお願いをしたいと思います。
御静粛に願います。
御静粛に願います。
この際、委員長から御注意を、お願いを申し上げたいと思いますが、審議の妨げになりますので、特に委員席以外の諸君の強い大きな御発言は御遠慮いただきたい、このように思います。
どなたが答弁されますか。冬柴大臣。 速記止めてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。冬柴大臣。
速記止めて。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。
速記止めて。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 この際、委員長より申し上げます。 政府は、質疑者の質疑に的確、適切にお答えいただくようお願いを申し上げます。 質問を続けてください。直嶋君。
御静粛に。 質問を続けてください。
関連質疑を許します。羽田雄一郎君。