質問ですか。時間です。
質問ですか。時間です。
本日の審査はこの程度にとどめます。 これにて散会いたします。 午後四時三分散会
ただいまから決算委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日までに、水岡俊一君、鰐淵洋子君、高橋千秋君、武見敬三君及び山本順三君が委員を辞任され、その補欠として藤末健三君、遠山清彦君、山本孝史君、松山政司君及び愛知治郎君が選任されました。 ─────────────
参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 平成十五年度決算外二件の審査のため、本日の委員会にジャーナリスト・茨城大学人文学部教授杉下恒夫君及び慶應義塾大学総合政策学部教授草野厚君を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
平成十五年度決算外二件を議題といたします。 本日は、政府開発援助について参考人から御意見を聴取し、外務省から説明を聴取した後、参考人、政府参考人及び会計検査院に対し質疑をすることといたしております。 この際、両参考人に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多用のところ、本委員会に御出席をいただきまして誠にありがとうございます。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 参考人の皆様から忌憚のない御意見を承り、審査の参考にしたいと存じますので、よろしくお願いを申し上げます。 本日の議事の進め方でございますが、杉下参考人、草野参考人の順にお一人十五分程度ずつ御意見をお述べいただきます。次いで、政府から説明を聴
ありがとうございました。 時々チンといいますが、これは記録の関係ですので、どうぞ御遠慮なく、御心配なくお続けください。 次に、草野参考人にお願いいたします。草野参考人。
ありがとうございました。 次に、政府から説明を聴取いたします。佐藤外務省経済協力局長。
以上で政府からの説明聴取は終了しました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
じゃ、先に草野参考人からお願いします。
どうぞ。
はい。草野参考人、発言ください。
遠山委員にお聞きしたいと思いますが、先ほどの御発言の中で、委員長に提案として受け止める件ですか、これは。
それでは、ただいまの遠山委員の御発言につきまして、後の理事会で協議をさせていただきたいと思います。
どなた。どなたが答弁ですか。 佐藤局長。
以上で参考人及び政府等に対する質疑を終了いたします。 お二人の参考人に一言御礼を申し上げます。 本日は、長時間にわたり大変貴重な御意見をちょうだいいたしまして、誠にありがとうございました。委員会を代表いたしまして御礼を申し上げます。(拍手) 本日の審査はこの程度にとどめまして、これにて散会いたします。 午後四時八分散会
ただいまから決算委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日までに、浜田昌良君、遠山清彦君及び藤末健三君が委員を辞任され、その補欠として西田実仁君、鰐淵洋子君及び水岡俊一君が選任されました。 ─────────────
平成十五年度決算外二件を議題といたします。 会計検査院の機能強化についてのうち、我が国の会計検査院について参考人から御意見を聴取した後、参考人、財務省及び会計検査院に対し質疑をすることといたします。 本日は、構想日本代表加藤秀樹君及び明治大学政治経済学部助教授西川伸一君に御出席をいただいております。 この際、御両人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用のところ、本委員会に御出席をいただきまして誠にありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 参考人の皆さんから忌憚のない御意見を賜り、審査の参考にしたいと存じますので、よろしくお願いを申し上げます。 本日の議事の進め方でござ
ありがとうございました。 次に、西川参考人にお願いをいたします。西川参考人。
ありがとうございました。 以上で参考人の意見の陳述は終わりました。 これより、参考人並びに財務省及び会計検査院に対して自由質疑を行いたいと思います。 なお、多くの方々に質疑に御参加をいただきたいと思いますので、答弁を含めた時間、これは一回当たり五分程度ということにさせていただきますので、御質問される方、また答弁をされる皆様方にはよろしく御協力のほどお願いを申し上げたいと思います。 それでは、前回と同様、まず質疑のある方、挙手をちょうだいいたしまして、事務局からチェックをさせていただいて、順次委員長から指名をさせていただきたいと思います。一度挙手をしていただいて。──ちょっと済みません、ちょっとしばらくお願いします。