ありがとうございました。 次に、河村参考人にお願いをいたします。河村参考人。
ありがとうございました。 次に、河村参考人にお願いをいたします。河村参考人。
ありがとうございました。 次に、佐藤参考人にお願いをいたします。佐藤参考人。
ありがとうございました。 以上で参考人からの意見聴取は終わりました。 これより質疑を行います。 本日の質疑はあらかじめ質疑者を定めずに行います。 まず、各会派一名ずつ指名させていただき、その後は、会派にかかわらず御発言いただけるよう整理をしてまいりたいと思います。 質疑を希望される方は、挙手の上、会長の指名を待って御発言くださいますようお願いをいたします。 質疑及び答弁は着席のまま行い、質疑の際はその都度答弁者を明示していただきますようお願いをいたします。 なお、できるだけ多くの委員が御発言いただけるように機会をつくりたいと思いますので、答弁を含めた時間がお一人十分以内となるよう御協力のほどお願いを申し上
礒崎君。
この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、宮本周司君が委員を辞任され、その補欠として島田三郎君が選任されました。 ─────────────
引き続き、質疑のある方。 平木君。
辰巳君。
次に、川田君。
藤巻君。
中西君。
吉田君。
以上で各会派代表しての一巡目の質疑は終了いたしました。 他に質疑のある方は挙手をお願いします。 西田君。
荒木君。
他に御意見もないようでございますので、以上で参考人に対する質疑は終了いたします。 御礼の御挨拶申し上げます。 お三方、参考人の先生方には、長時間貴重な御意見を賜りまして、誠にありがとうございました。私どもの調査の参考に十分させていただきたいと思っております。ますますの御活躍を祈念申し上げております。ありがとうございました。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十一分散会
ただいまから国民生活のためのデフレ脱却及び財政再建に関する調査会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、阿達雅志君、礒崎哲史君、蓮舫君及び山田俊男君が委員を辞任され、その補欠として鶴保庸介君、加藤敏幸君、牧山ひろえ君及び金子原二郎君が選任されました。 また、本日、竹谷とし子君が委員を辞任され、その補欠として杉久武君が選任されました。 ─────────────
この際、本調査会の三年目の調査について御報告をいたします。 本調査会は、平成二十五年十一月に今期の調査テーマを「デフレからの脱却と財政再建の在り方など経済状況について」とすることに決定し、調査を進めております。 三年目の調査につきましては、理事会等で協議いたしました結果、引き続き、本調査のテーマの下、「信頼できる社会の構築による経済成長及び健全な財政の実現」について調査を進めていくこととなりました。 何とぞ委員各位の御協力をお願いいたします。 ─────────────
参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 国民生活のためのデフレ脱却及び財政再建に関する調査のため、今期国会中、必要に応じ参考人の出席を求め、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選等につきましては、これを会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
国民生活のためのデフレ脱却及び財政再建に関する調査を議題といたします。 本日は、「デフレからの脱却と財政再建の在り方など経済状況について」のうち、「信頼できる社会の構築による経済成長及び健全な財政の実現」に関し、国民の信頼を構築するための社会保障の在り方について、参考人から御意見をお伺いした後、質疑を行います。 御出席をいただいております参考人は、東京大学社会科学研究所教授大沢真理参考人、東京大学名誉教授神野直彦参考人及び株式会社大和総研主席研究員鈴木準参考人でございます。 この際、参考人の方々に一言御挨拶を申し上げます。 先生方には、御多用のところ御出席をいただきまして、誠にありがとうございます。 本日は、先生