次に、理事の辞任についてお諮りいたします。 尾立源幸君及び藤巻健史君から、文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
次に、理事の辞任についてお諮りいたします。 尾立源幸君及び藤巻健史君から、文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 この際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。 本調査会の理事の数が七名から六名に変更となっておりますので、理事の欠員は現在一名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、会長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、理事に藤本祐司君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十四分散会
ただいま議題となりました両法律案につきまして、我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、平和安全法制整備法案は、存立危機事態に際して実施する防衛出動、重要影響事態に際して実施する米軍等に対する後方支援活動その他の我が国及び国際社会の平和及び安全の確保に資するために我が国が実施する措置について定めるものであります。 次に、国際平和支援法案は、国際平和共同対処事態に際し、諸外国の軍隊等に対する協力支援活動等を行うことができるようにするものであります。 委員会におきましては、両法律案について審査を進め、その後に提出された小野次郎君発議に係る武力攻撃危機事態に対処する
委員会を開会……(発言する者多く、議場騒然、聴取不能)委員会は開会しているんですよ、今……席へ……開いてなかったじゃない……(発言する者多く、議場騒然、聴取不能)だから、委員会開いているじゃない。(発言する者あり) ちょっと相談させるから……ちょっと、与党がちょっと話をして……。(発言する者あり)メモがあるかないか分からないけど、私が職権で理事会の部屋を変えたんだから。(発言する者あり)だけど、理事会で協議することはもうないじゃないですか。(発言する者あり)お話ししてもしようがないけど。作法ですね。これ壊したやつ作法はちゃんと心得とけよ。(発言する者あり)だから、合意したのは知っていますよ、当然、当然知っています。(発言する者あ
速記を起こしてください。 休憩。 午前九時二十八分休憩 ─────・───── 午前九時四十五分開会
ただいまから我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに……(発言する者多し) 私に対する不信任の動議がただいま手渡されました。佐藤正久君に、理事、佐藤正久理事に委員長の職務を委託いたします。(発言する者多し)じゃ、決めてください、取消し。(発言する者あり)分かった。よし。 〔委員長退席、理事佐藤正久君着席〕(発言する者多く、議場騒然、聴取不能)
……(発言する者多く、議場騒然、聴取不能) 〔委員長退席〕 午後四時三十六分 ────・──── 本日の本委員会における委員長(鴻池祥肇君 )復席の後の議事経過は、次のとおりである。 速記を開始し、 ○我が国及び国際社会の平和及び安全の確保 に資するための自衛隊法等の一部を改正す る法律案(閣法第七二号) ○国際平和共同対処事態に際して我が国が実 施する諸外国の軍隊等に対する協力支援活 動等に関する法律案(閣法第七三号) ○武力攻撃危機事態に対処するための自衛隊 法等の一部を改正する法律案(参第一六号 ) ○在外邦
ただいまから参議院我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会横浜地方公聴会を開会いたします。 私は、本日の会議を主宰いたします我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員長の鴻池祥肇でございます。よろしくお願いを申し上げます。 まず、本日の地方公聴会に参加しております委員を御紹介いたします。 私の右隣から、自由民主党の石井準一理事でございます。 同じく堀井巌理事でございます。 同じく馬場成志理事でございます。 同じく北村経夫委員でございます。 同じく石田昌宏委員でございます。 公明党の平木大作委員でございます。 日本共産党の井上哲士委員でございます。 日本を元気にする会・無所属会の
ありがとうございました。 次に、広渡公述人にお願いをいたします。広渡公述人。
ありがとうございました。 次に、渡部公述人にお願いをいたします。渡部公述人。
ありがとうございました。 次に、水上公述人にお願いをいたします。水上公述人。
この件につきましては、各政党の理事間協議において本日の横浜の地方公聴会が決まったわけです。その前段、その後段についてはいまだに協議が調っておりません。
陳述時間を過ぎておりますので、簡潔におまとめください。
以上で公述人の方々の御意見の陳述は終わりました。 これより公述人に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願いますが、なお、質疑の時間が限られておりますので、御答弁は簡潔に行っていただくよう、御協力のほどお願いを申し上げます。
では最初は、水上公述人からお願いいたします。
伊藤公述人からお願いいたします。
伊藤公述人からお願いいたします。
先生の時間がもう既に来ておりますので、この件だけ一言で答えていただきたいと思います。
以上で公述人に対する質疑は終了をいたします。 この際、公述人の方々に一言御礼を申し上げます。 皆様には、長時間にわたりまして貴重な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。ありがとうございました。(拍手) これにて参議院我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会横浜地方公聴会を閉会いたします。 〔午後三時四十三分閉会〕