次に、小沼巧君の質疑を行います。小沼巧君。
次に、小沼巧君の質疑を行います。小沼巧君。
総理、答えますか。
以上で小沼巧君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、上田勇君の質疑を行います。上田勇君。
以上で上田勇君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、藤巻健史君の質疑を行います。藤巻健史君。
早く手を挙げてください。
以上で藤巻健史君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、上田清司君の質疑を行います。上田清司君。
以上で上田清司君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、小池晃君の質疑を行います。小池晃君。
以上で小池晃君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次の質疑者の舩後靖彦君の発言席の準備をしておりますので、しばらくお待ちください。 次に、舩後靖彦君の質疑を行います。舩後靖彦君。
最後、おまとめください。
以上で舩後靖彦君の質疑は終了いたしました。(拍手) これにて米国の関税措置等内外の諸課題に関する集中審議は終了いたしました。 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午後零時二分休憩 ─────・───── 午後一時開会
ただいまから予算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、予算の執行状況に関する調査を議題とし、政治資金問題等に関する件について、参考人衆議院議員・前参議院議員世耕弘成君から意見を求めることといたしたいと思います。 それでは、まず委員長から参考人に対し質問をいたします。 まず、私の方から、参考人に対する質疑の重複を避けるために質問させていただきます。 なお、質問内容は各会派の御了解を得た上でのものであることを御理解をいただきたく存じます。 まず一つ目でございますが、政治と金の問題解決に向けた参考人の認識についてでございます。 政治と金の問題は、これからの政治のありように関し、全議員が考えていかなければならな
二つ目に、令和四年八月の安倍派幹部会合に関する証言の食い違いにつきましてであります。 派閥の還流について伺います。 パーティー券収入の還流につきましては、令和四年四月に当時安倍派会長であった安倍晋三元総理の指示で一旦は中止されたものの、同年七月の安倍元総理逝去の後、再開されたという事実が明らかになっております。 この点、本年二月二十七日に衆議院予算委員会が当時の安倍派会計責任者松本淳一郎氏に聴取を行ったところ、松本氏は、還流の再開が決まったのは令和四年八月の安倍派幹部による会合であったと証言されました。 一方、この証言にある八月の幹部会合に出席していた世耕参考人は、昨年三月十四日の参議院政治倫理審査会において、同会合
三つ目の質問です。還流への関与に関わる事実関係でございます。 世耕参考人は、昨年三月十四日の参議院政治倫理審査会において、パーティー券販売のノルマ販売枚数、還付金額、ノルマ超過分の還付方法については関与したこともない旨と弁明されました。一方、その後の同審査会では、複数の安倍派議員が、令和四年四月の還流中止に関し、参考人から指示や連絡があったと証言をされておられます。 世耕参考人が、当時の安倍会長の意向を受け、還流中止に関する指示や連絡を行ったことが事実であるとすれば、参考人はなぜその時点で還流の実態や還付方法について確認をされなかったのでしょうか。還付中止の連絡に関わる事実関係と、当時の参考人の認識を伺います。
ありがとうございました。 時間が迫っておりますので、まとめます。 政治資金収支報告書の不明問題、世耕参考人御自身の政治資金収支報告書に不記載があるという御指摘もあります。また、国民への説明責任、国会審議へ影響を及ぼしたことについての責任をどう感じるかという質問もあります。これらにつきましては、各委員の質問に委ねたいと思います。 時間が来ておりますので、ここで委員長質問を終わります。ありがとうございました。 それでは、世耕参考人に対し質疑のある方は順次御発言願います。
御苦労さまでした。