今井参考人、的確にできるだけ御答弁を願います。
今井参考人、的確にできるだけ御答弁を願います。
竹田四郎君。(拍手)
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。
鈴木君。
時間でございますので、締めくくりをお願いいたします。
渡辺君。 委員長より渡辺氏に要望がございます。 水上参考人は治療のため五時五十分に本委員会を退席いたしたい旨の申し出がございますので、この御質疑は、それまでに同参考人に対する質疑を終了さしていただきたい旨の御協力をお願いいたします。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。 渡辺君。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。
速記とめて。 〔速記中止〕
速記起こして。 では委員長の裁断によって議事を進行します。渡辺君。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。
野末君。
本日の質疑はこの程度にいたしたいと存じます。 参考人各位には長時間にわたりまして貴重な御意見を賜わりましてありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。(拍手) 明日は午前十時開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時三十五分散会
ただいま議題となりました昭和四十九年度暫定予算三案の予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 今回の暫定予算は、昭和四十九年度本予算の年度内成立が困難な事情にありますので、国政の運営に支障を来たさないよう四月一日から十日までの期間について編成されたものであります。 一般会計暫定予算の編成方針といたしましては、本予算成立までの応急的な措置であることにかんがみ、人件費、事務費など行政運営上必要最小限度の経費のほか、社会政策及び教育上の配慮から特に措置することが適当と認められる生活扶助基準、社会福祉施設入所者の生活費及び失業対策事業の賃金日額の引き上げ並びに国立大学の学生増募等の新規施策の経費が計上されております
ただいまから予算委員会を開会いたします。 この際、委員の異動に伴う理事の補欠選任を行ないたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、理事に木島則夫君を指名いたします。 —————————————