これにて加瀬君の質疑は終了いたしました。 —————————————
これにて加瀬君の質疑は終了いたしました。 —————————————
細川君。
これにて細川君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
戸叶君。
簡潔にお願いします。
これにて戸叶君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
三木君。(拍手)
三木君の残余の質疑は、明日、これを行なうことといたします。明日は午前十時開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後七時三十六分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 昭和四十九年度一般会計予算 昭和四十九年度特別会計予算 昭和四十九年度政府関係機関予算 以上三案を一括して議題といたします。 これより各分科会における審査の経過につきまして主査から報告を承ることにいたしたいと存じます。 それでは順次報告をお願いいたします。 第一分科会主査大竹平八郎君。(拍手)
ありがとうございました。 次に、第二分科会主査嶋崎均君。
ありがとうございました。 次に第三分科会主査小野明君。(拍手)
ありがとうございました。 第四分科会主査矢追秀彦君。(拍手)
ありがとうございました。 以上をもちまして各分科会主査の報告は全部終了いたしました。 —————————————
この際、締めくくり総括質疑の取り扱いにつきましておはかりいたします。 理事会におきまして、審査期間は明日及び明後日の二日間とし、その質疑総時間は二百七十分とし、各会派への割り当ては、自由民主党及び日本社会党はそれぞれ九十分、公明党四十分、民社党及び日本共産党はそれぞれ二十分、第二院クラブ十分とし、質疑順位につきましては、お手元に配付いたしました質疑順位とすることに協議決定いたしました。 そのように取り運ぶことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 明日は午前十時開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時六分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 昭和四十九年度一般会計予算 昭和四十九年度特別会計予算 昭和四十九年度政府関係機関予算 以上三案を一括して議題といたします。 本日は、昨日に引き続き、総予算審査のため、物価問題について参考人の出席を求め、集中的に審議を行なうことにいたしております。本日出席をお願いいたしております参考人の方々は、お手元にお配りいたしましたとおりでございます。 この際、参考人の方に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は御多忙中にもかかわらず本委員会に御出席をいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして、委員長から厚くお礼を申し上げます。(拍手) 物価問題は国
午前中の質疑はこの程度にして、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時三十四分休憩 —————・————— 午後一時三十六分開会
ただいまから委員会を再開いたします。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙中にもかかわりませず本委員会に御出席をいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。 なお、御発言に対しましては、そのつど委員長の許可を得て行なうようにお願いをいたします。また、時間の制約がありますので、御答弁は簡潔にお願いをいたします。 次に、各委員が質疑をされる場合は、参考人を指名していただきたいと存じます。 それでは、これより質疑を行ないます。小野君。(拍手)
どなたにですか。
加瀬君。(拍手)