私と大久保君、友部百男君、それから初村先生、最初に会ったことは、そのメンバーだと記憶しております。
私と大久保君、友部百男君、それから初村先生、最初に会ったことは、そのメンバーだと記憶しております。
それはその後のことだと記憶しております。
ただいまの御質問の件なんですが、最初に友部百男君の紹介で初村先生と会いまして、事務所で、その後に吉野先生が御一緒に会ったと、私はそう記憶しております。
そう記憶しております。
自分の記憶、まあ二年前のことですから余りよくは覚えておりませんが、財団法人の設立にかかわる御紹介と、私はそう記憶しております。
この御質問にも、まあ捜査当局の云々でお調べいただいておりますが、私の記憶としては、新渡先生ですか、は御同行はなかったと記憶しておりますが。
ただいまの御質問なんですが、私は見てのとおり、何事も足りぬ人間と私自覚しておりますし、また、今先生が御質問なさったように、政界云々ということでは私は記憶ございません。選挙の後援会の仕事関係をお手伝いをしたと、自分自身はそう自覚しておりますが。
先生がおっしゃるように、多少絡んでおるということぐらいです。
当時は、家賃等は、平成七年の私が決別しましたときまでは友部百男君の方でお支払いしたと記憶しております。その後は私がお支払いをしております。
否定と申されれば、ちょっと私も発言に、質問にちょっと戸惑いますけれども、当時、その経費とか云々というお金がそうかかりませんでした。
ただいまの質問なんですけれども、そのような、その十七位ですか、という話も聞いたこともございませんし、また私も新聞紙上見ましたが、うわさで何とか、何位がどうなって金を使ったということを言われてますけれども、私はそういうふうな事実とか伝達は聞いたことはございません。
そのようなことはございません。
先生、大変恐縮ですけれども、今の証言が私ごと、私の方からと今言われましたですが、具体的にどんなことか、ちょっと意味わかりませんが。
いやいや、今ちょっと、意味がちょっとわからなかったんで。
そのような話はございません。
これはあくまでも私自身が言うんですから、うわさはこの場で、この司法の世界で取り調べ中に云々と。検察当局、警視庁当局からきちっと言われて、答え私もきちっと出しているつもりです。うわさはあくまでもうわさであり、オレンジ共済の方々の、私、人間関係等は一切御存じないので、大変私ごときがここで厚かましい発言になりますけれども、やはり疑惑で巻き込まれる方がいっぱいいますし、迷惑かかる方がいます。でも、今先生がおっしゃるように、そういうふうなことはございません。
ございません。
この問題では司法関係でまだ調査中の段階であります。それで、司法関係、地方検察庁並びに警視庁の方できちっと今調書をとり、現在進行中であります。そのためにここで発言は、私の刑事云々というとまたかとおしかりを受けますけれども、証言は一応拒否させていただきます。
それは、先生の、何というんですか、そのお考えと私の感じる思考能力が、やはり見解の相違とかいろんなのありまして、それは先生、私がそういうふうに思いますので、それ以上のことはちょっと私も言われてもわかりかねます。
大変恐縮ですけれども、私が、私自身そう思考能力、思考能力ですか、能力的にそれ以外の問題を言われてもそれしか考えられません。また、それで罪になるというのであれば私も甘んじて受けましょう。