はい、わかりました。 言えない理由はですね、相手の女優の方の女優生命にかかわる問題に発展するおそれがあればやはりこれは大変御迷惑をかけるということで、これは言えません。
はい、わかりました。 言えない理由はですね、相手の女優の方の女優生命にかかわる問題に発展するおそれがあればやはりこれは大変御迷惑をかけるということで、これは言えません。
ちょっと考えさせてください。
その答えなんですが、やはり私は言えません。
証言を拒否されるされないは私は判断つきませんが、先生の方でそうおっしゃればそれで結構です。
ただいまの質問のように、先生から一方的に証言拒否がどう、言わなければ罪になる云々言われましても、私の信義、信条という、私もこんな人間ですけれども、多少の信義を持って生きていますから、言わないと言いましたら私は言わないですから、先生。それで証言拒否ということであれば、司法の場できっちりとけじめをつけていただいて結構です。
それはオレンジ側の友部百男君からと記憶しております。
このような言い方をして申しわけないですが、百男君がどのようなことを言ったかわかりませんが、私はそのような指示で伝達を受けたつもりはございませんし、記憶はありません。
単なる百男君の気分的なことで言ったんじゃないですか。
はい。
先ほども申し上げましたけれども、友部百男君の依頼と記憶しております。
ただいまの御質問なんですが、私がそう言われましてもそのような記憶がないし、答える、何というんでしょうかね、答えを出す何物も私は聞いておりません。
先日も申し上げたと記憶していますが、それは、お金の問題に関しましては司法当局で私がお話ししておりますので、この場でお金を受け取った受け取らない、幾ら受け取った云々は捜査当局の指示で、私は、指示というか、その取り調べの中で答えが出たらそれに従いたいと思っております。
わかりました。
先生、今の問題ですね、ちょっと恐縮ですが、もう一回だけお願いします。
その金銭的な金額ですが、オレンジ共済側の関係者から私はいただいております。
はい。
千単位ということで一千万前後だと思っておりますが。
それは、私に五千万円を渡ったという質問ですか。ちょっと今渡ったかということなんで、ちょっと先生。
はい、そうです。 ちょっと待ってください。 五千万円をオレンジ共済から渡ったと、お金をもらったかと、受け取ったかということですね、問題、質問は。イエスです。
この質問、ちょっと難しいんで、答えがちょっとずれていると思いましたら指摘してください。 財団設立時の金銭の五千万という内容等は、私は記憶に、何でどうのという記憶はちょっと思い出せませんが、五千万の割り振り云々も今ここでちょっと考えてもまだ考えちょっと定かじゃございません。