御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします、 —————————————
これより外国人登録法の一部を改正する法律案(第百八回国会閣法第六二号)について質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
千葉君、そろそろ時間でございます。
本案に対する質疑は、本日はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十三分散会 —————・—————
ただいま議題となりました法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 本法律案は、簡易裁判所設立後の社会事情の変化にかんがみ、その配置を適正化し、その機能の充実強化を図るため簡易裁判所の新設、廃止、管轄区域の変更等を行おうとするものでありまして、その主な内容は次のとおりであります。 第一に、町田簡易裁判所及び所沢簡易裁判所を新設すること、第二に、五日市簡易裁判所ほか二十庁の事務を取り扱っていない簡易裁判所を廃止し、三崎簡易裁判所ほか百庁の小規模簡易裁判所及び大都市地域に所在する十七庁の簡易裁判所を廃止し統合すること、第三に、新島簡易裁判所ほか八庁の簡易裁判所の管轄区域の変更及び市町村の廃置分合等
ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る九月一日、近藤忠孝君が委員を辞任され、その補欠として宮本顕治君が選任されました。 また、昨九月二日、永野茂門君及び一井淳治君が委員を辞任され、その補欠として斎藤十郎君及び千葉景子君がそれぞれ選任されました。 —————————————
民法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
午前の審査はこの程度にとどめ、午後一時再開することとし、休憩いたします。 午後零時一分休憩 —————・————— 午後一時一分開会
ただいまから法務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、民法等の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
本案に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十四分散会 —————・—————
ただいまから法務委員会を開会いたします。 下級裁判所の設立及び管轄区域に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、本案につきまして御意見を伺うため、お手元に配付いたしております名簿のとおり、五名の方々に参考人として御出席をいただいております。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙の中当委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。皆様から忌憚のない御意見を拝聴し、今後の本案審査の参考にいたしたいと存じます。何とぞよろしくお願い申し上げます。 次に、議事の進め方について申し上げます。 まず、お一人十五分程度で順次御意見をお述べいただき、その後約
どうもありがとうございました。 続きまして、岡田参考人にお願いいたします。
どうもありがとうございました。 続きまして、滝鼻参考人にお願いいたします。
どうもありがとうございました。 続きまして、中野参考人にお願いいたします。
どうもありがとうございました。 それでは最後に、長岡参考人にお願い申し上げます。
どうもありがとうございました。以上で参考人各位の御意見の陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
それでは、江藤参考人からお願いします。
以上で参考人に対する質疑は終わりました。 参考人の方々に一言お礼を申し上げます。 本日は長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。 午前の審査はこの程度にとどめ、午後二時まで休憩いたします。 午後零時三十二分休憩 —————・————— 午後二時開会
ただいまから法務委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨八月三十一日、宮本顕治君が委員を辞任され、その補欠として近藤忠孝君が選任されました。 —————————————